
毎日が豊かになる『言葉の魔法』|著者・ことばコンサルタント|自著📚【#いつも好印象な人がしている言葉の選び方】発売中・Kindleビジネス部門1位に| 東洋経済・PRESIDENTonline掲載|より良い印象と信頼を築く「言葉選び」・価値を生む「伝え方」| コラム/PR/SNS/インタビュー/講師/書籍執筆・監修
皆様のおかげで重版3刷|台湾版出版&2027年1月新刊発売
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【新刊のご意見をお願いいたします】
2027年1月・明日香出版社様から刊行の2冊目自著。タイトル『好かれる人のさりげない気くばり』に決定しました📗
表紙案も12案仕上がり(デザイナー様に感謝です✨)どれも素敵で選べず…よろしければ皆様の好きなものを1〜12、リプ欄で教えていただけませんか?🙇♀️⇩
松はるな|ことばのまほう retweeted
「嫌われたくはないから本音は言わないけど私のことを察してほしい」人がとても多いと感じている。
相手のことを考えて言葉を選んで本音を伝えている人も、上記のような人からすると「厳しい」と感じられてしまうだろう。
世の中はもう少し、本音を言ってくれている人を大切にするようになってほしいと思う。
我慢している人が偉いわけではない。
松はるな|ことばのまほう retweeted
この体質の変換は大事。他人から評価、承認や目に見える数字や物に快を感じる体質だとこの先もたない。自分の在り方通りに生きてる感覚や、他人が喜ぶことや、部下が成長する姿、自分の勝ちより相手の勝ち、誰かが感動していることに快を感じる体質の方が気づけば、自分がすんごい存在になっている。その気がなくても承認や評価が得られている。
松はるな|ことばのまほう retweeted
「評価されないと頑張れない」は、30代以降でも多い印象です。
判断の基準が「正しいか」ではなく「目先で評価されるか」になると、焼き畑のように土が痩せて、長い目で見た成果につながりにくくなります。
軸を、社内の評価よりも「他の会社でも通用する力が育っているか」に置いた方が、長い目で見て本人も幸せだと思います。
外資→日系→独立と移ってきた実感です。
『20代で努力の裏側が「承認欲求」から「成長が楽しい」に変わらないと、30代以降も「評価されないと、頑張れない体質」になる』。キャリア支援会社代表に伺った言葉が、とても濃い。他者評価は必要ですが、自分の中で「これだけ成長している」と都度、振り返る軸こそ、揺るがない原動力になる。
松はるな|ことばのまほう retweeted
性格は『生まれ持った特性そのもの』というより『そうしなければ生きられなかった結果』と思う派なので、嫌な一面を見たからといって安易に全否定したり、すぐ嫌いになれたりする人が、むしろ羨ましい。人はそんなに単純ではないから、無関心になれても、嫌いになるのはとても難しい。
「役に立つもの、美しいと信じるもの以外は、家に置いてはならない」。デザイナーのウィリアム・モリス氏の言葉が品格的で美しい。言葉も同じ。美しいと思わない言葉を、心に住ませる必要ない。嫌な言葉は、あなたの心から追い出して。お気に入りの言葉をたくさん集めて置くことは、心豊かに生きる鍵。














