
中嶋謙互/MMOG 開発者, monoAI technology, AirshipQ, 「オンラインゲームを支える技術」https://xitter.cf/t.co/qfVQC0hg2Y 著者. 「クラウドゲームをつくる技術」https://xitter.cf/t.co/0xvkmM6klG 仕事歴: https://xitter.cf/t.co/lXHlQUidit SpaceSweeper: https://xitter.cf/t.co/ZuDnmzDjiU
Tokyo
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良いビジョンだ。エージェントへの操作移譲、権限付与、データ接続etc...はすべてこのようなインタラクションで行われるべきだと感じる。というかOS設定の権限もこうした情報表示で"現在何が有効であるか"を示すべきだと感じるし制御はアプリ単位ではなくウィンドウ/セッション単位になるべきとも思う
あらー
despite the unfortunate timing, we take disclosures seriously at @typesafeai
at approximately 6:49PM this Friday evening, we became aware of a massive unauthorized leak of ALL customer noul outputs
in effort to maximize transparency, here is the link: gist.github.com/diogo149/810…
おもろ
宇宙は−270℃だから、チップは勝手に冷えるでしょ?
→ 全然違います。
宇宙は「寒い」けど、熱を運ぶ空気や水がないんです。
真空は巨大な魔法瓶みたいなもので、チップが熱を出してもほとんど逃げません。
熱が溜まってどんどん熱くなってしまいます。
熱を捨てる唯一の方法
熱を捨てる方法は、大きな板(放射パネル)から赤外線として光を出すことだけです。
このとき重要なのが物理の法則で、放射の強さは温度の4乗に比例するということです。
•温度をちょっと上げるだけで、放射が急激に強くなる
•例:絶対温度を20%上げる(だいたい27℃→87℃くらい)と、同じ面積で約2倍の熱を捨てられる
•つまり、放射パネルを半分の大きさ・軽さにできる
これがマスクが言っているポイントです。
地球と宇宙の違い
•地球:チップをできるだけ冷やした方がいい(寿命が延びる、性能も安定する)。
冷却のために大量の電力や設備を使っている。
•宇宙:チップをある程度熱く動かした方が有利。
放射パネルが軽くなる分、ロケットで打ち上げるコストが大幅に下がるから。
だから「宇宙用のチップは、地球より高温(100〜120℃くらい)でも平気で動くように設計した方がいい」という提案になります。
補足
•ニューラルネットワーク(AIのモデル)は、放射線でビットが少し反転しても意外と影響が小さい。
•完全に自由なわけではなく、チップの寿命や放射線対策、熱の運び方などの課題はある。
要するに
宇宙では「冷やす」より「熱くして効率よく放射させる」方が理にかなっている、という直感に反する話です。
物理学的には正しい指摘です。
すごい。
この会社はこれだけでヒーロー枠に入るかも。。
これだけ開示してくれるのはありがたいが生々しいな…ひたすら胃が痛くなる(ちゃんとエンジニアがいるんだなあ)
「侵入経路塞いだが、バックドアから……」不正アクセス105時間の攻防、分単位で報告 防災メールのアルカディア - ITmedia NEWS itmedia.co.jp/news/article/2…
中嶋 謙互 retweeted
Hands-on with our tiny acoustic camera #SoundRay64: watch sound appear on screen — yes, even ultrasound!


















