しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
100日実践の29日目。普通の人には普通の人の戦略があります。それが「習慣と継続の力」。意識を変え、行動を変え、習慣が変わると、やがて人格も変わり、人生が変わります。
🤖 Made with AI
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
「もう、業務委託は使いたくないです」
この話を聞いた時、
正直、かなり驚いた。
でも、本当に怖いのはここからだった。
その経営者は、
業務委託という働き方そのものに、
不信感を持ってしまっていた。
「外部の人って、結局アドバイスするだけですよね」
「会議に出て、話を聞いて、最後に資料を出して終わり」
「だったら社員に任せた方がいい」
そう思うようになっていた。
もちろん、業務委託の仕事はさまざま。
調査や助言そのものが、
正式な成果物になる契約もある。
紙1枚でも、
内容によっては十分な価値がある。
だから、
成果物の枚数だけで、
仕事の良し悪しは決められない。
ただ、
今回の企業が期待していたのは、
"社内の業務改善"だった。
契約で何を約束していたのか、
どこまで実行責任があったのかは、
個別に確認する必要がある。
それでも、少なくとも経営者の認識では、
1年間で何が改善されたのか。
社員が何を使えるようになったのか。
以前と何が変わったのか。
その答えが見えなかった。
ここに、
大きな問題があると思う。
業務委託の仕事を受けるなら、
最初に確認してほしい。
・何を任されたのか
・いつまでに何を出すのか
・誰が何を実行するのか
・途中で何を報告するのか
・成果をどう確認するのか
・できない時はいつ相談するのか
・契約終了時に何を残すのか
「頑張りました」
ではなく、
「これを納品しました」
「ここまで改善しました」
「この部分は未完了です」
「次はこの対応が必要です」
と説明できること。
業務委託だからといって、
すべての会社の売上を
必ず伸ばせるわけじゃない。
企業側の事情で、
予定通り進まないこともある。
でも、
約束した仕事を進める責任はある。
途中で難しいと分かったなら、
黙って契約終了日を迎えるのではなく、
早めに相談して条件や進め方を見直す。
そこは、
最低限やってほしい。
なぜなら、
一人の業務委託の仕事ぶりが、
次に来る人の評価まで変えてしまうから。
本当は、
優秀な外部人材がいる。
社員にはない経験を持っている人もいる。
社内で止まっていた仕事を、
一緒に進めてくれる人もいる。
でも、
過去に600万円を払って
期待した成果を得られなかった企業は、
次の人にも慎重になる。
「また同じことになるんじゃないか」
そう思ってしまう。
これが本当にもったいない。
私は、
業務委託という働き方には、
大きな可能性があると思っている。
地方企業にも、
社内にない経験を持つ人が関われる。
会社員も、
今の会社を辞めずに
自分の経験を別の企業で活かせる。
でも、
それが広がるかどうかは、
実際に仕事を受ける人の行動にもかかっている。
契約したら終わりじゃない。
会議に出たら仕事をしたことになるわけでもない。
資料を渡したら、必ず成果になるわけでもない。
「業務委託でお金をいただくなら、約束した仕事を最後までやり切る」
当たり前のことだけど、
ここは絶対に外してほしくない。
月50万円。
1年間で600万円。
その金額を払った企業に、
最後に何が残ったのか。
仕事を受ける側は、
そこまで考えてほしい。
「あなたが適当な仕事をすると、次に来る真面目な業務委託の人まで疑われる」
これだけは、
本当にやめてほしい。
"業務委託の信用は、契約を取った数じゃない。契約が終わった時、相手の会社に何を残したかで決まることを覚えておいて欲しい"
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
ガチでヤバい。
来年還暦。50代の10年間でこうなった「四六時中疲れたって言ってる」「老眼は読めるものを減らす」「いいお酒じゃないと悪酔いする」「どんなに美味しくてもたくさん食べられない」体力オバケでブイブイ言わせてた昔がウソのよう。50代も終盤になり、いちばん残念だなって思うのは↓
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
10個の中で目が留まったのは、6番の「できない日のルールを決めておく」でした。
韓国語も、できなかった日をゼロにしてしまうと、そのまま何日も空いてしまうんですよね。
「1分だけでもいい」と先に決めておくだけで、戻るのがずっと楽になります!
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
【部下が本音を言わない職場の共通点は、上司の「聞き方」だった】
❌本音が見えない上司
「何か困ってる?」
「大丈夫です」
「そっか、なら大丈夫だね」
そのまま進めて、後日問題が発覚。
「なんでもっと早く言わないんだ!」
でも、部下は言いたくても言えなかったのかもしれない。
では、どう聞けばいいのか?↓↓
🤖 Made with AI
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
マジで怖い。
50代後半。ここから先、失うものがめっちゃたくさん。「年齢とともに収入は減る一方」「年金マジ大丈夫か?」「生きてる間、貯金は持つのか」「働けなくなったらどうしよう」結局、生きていくにはお金は必要。でも、人生後半。お金よりも先に失ったら、いちばん困っちゃうものは↓
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
standfm更新のお知らせ
#141 寄り道が減るのは、始める前の『声』だった|韓国語学習 - はぬる | 大人の韓国語習慣ラジオ | standfm
stand.fm/episodes/6ae07d4aa1…
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
「はぁ、疲れた…。ちょっと休憩…。」
後輩営業の時川(ときかわ)が、
一息つきスマホを見始めた。
(休憩の時はスマホだよな…)と思う私。
部長がさとす。
「時川。疲れた時にスマホをみても
まったく休まらないぞ。」
「でもおもしろい動画とか見たくて…」↓↓
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
ビラを配っていたら、企業の人から声が!
「広報誌のマンガを描く人を探してるんですけど」
来た〜!!
…と思ったら、いきなり。。。?
第27話「1ページいくら?」(1/2)
#50歳独立のリアル
しんたろ|SHINYA KOMORIDA retweeted
50歳で独立、実績ゼロのマンガ家。
高額な出店料を払って、クリエイターEXPOに出展。
絶対に元を取るぞ!!
…と意気込んだものの、、、
第26話「全然人が来ない」(1/2)
#50歳独立のリアル






















