宅 Shoomy 朱美 retweeted
政府の基幹システムがやられてますよ。自治体の申請システムまで攻撃されている。
日本のマスコミはさらっとしか報道してないですけど日本に対するサイバー攻撃は欧州以上ですよ。
みんなも真剣になったほうがいいですよ。深刻ですよ。
日本社会を麻痺させようとしてる奴らが攻撃仕掛けてますよ。
私がなぜこれをものすごく深刻だと考えているかと言うと、政府案件もやってきたし、私IT業界にてITガバナンスとか監査とかやってきた人間だからですよ。
個人の方はとにかく今すぐ対策をしてください。やり方は以下に書きましたから、小学生でもわかる内容で書いてありますよ。
対策は記事の後半に書いてあります。
今回は緊急時代だから全部無料で読めるように公開してありますから。
今すぐやってください。今すぐですよ。
note.com/may_roma/n/n6a606fa…
【速報】自治体利用の電子申請システムが停止
47news.jp/15183141.html?utm_…
宅 Shoomy 朱美 retweeted
Replying to @bochibochiyo
だから大石さんは潰された
teapaw.org/mariyatomoko/status/20…
宅 Shoomy 朱美 retweeted
🇯🇵🇧🇷🇯🇵🇧🇷 日本の皆さん、このガイドを日本語で作成しました。私たちがどのようにして変化を起こし、選挙に勝利できたのかを説明するためです。自動翻訳ツールを使用したため、言語的な誤りがあるかもしれませんが、ご容赦ください。必要に応じて修正してください。この投稿をシェアしてください🇯🇵🇧🇷🇯🇵
🤖 Made with AI
宅 Shoomy 朱美 retweeted
相変わらず不正アクセスが凄まじいですが、私は一応日本と欧州のITで働いてきた人間で、専門がITガバナンスとか内部統制というものなのでセキュリティ専門家と一緒に仕事してきてます。セキュリティカンファレンスにも足を運んでいます。
わかってない人が多いみたいなので、小学生でもわかるレベルで注意を書きます。
以下は今すぐやるべきことです。
1.OSやソフトを最新にアップデートする
iPhoneとかMacなら歯車マークのところを押して、「一般」を推してから「ソフトウェア・アップデート」を押す。今すぐやったほうがいいです。年寄りや子どもは見てあげて下さい。やり方がわからないので。
2.パスワードを難しいものにする
1234とかはダメです。できたらアップルのパスワードマネージャとかで難しいのを作ってもらうそれを使う。すごく長いので記号とかも入ってないとダメ。複数の紙に書いてどこかに隠しておく。机に貼ってはダメです。
3.ハードウェアキーで二段階認証を設定する
ハードウェアキーとは鍵のことです。パソコンやスマホにぶすっと刺して使います。政府とか軍とか銀行の中とかは本当にこういうのを使っています。(ただし法人用のセキュリティがガチガチのです)
ただし一般の人でも買えるし設定可能。私の推奨はYubicoというスウェーデンの会社のものです。アメリカのものにしない理由はEUはアメリカより規制が厳しいのでリスクを分散できるからです。
これを壊れる場合、なくす場合も考えて最低2つ、できたら4つ使います。お金はかかるけど安全には変えられません。保存は分散する。一つは常に持ち歩きます。ただし隠しておくこと。カバンに入れっぱなしは絶対に駄目。会社でも飲み会でも犯罪防止のスマホポーチに入れて持ち歩くか、下着の中に入れる。人に見せてはならない。同僚も信用してはいけません。
Amazonでも買えますが、偽物やファームウェア(鍵に入っている情報のこと)が古いとダメなので、買う時はYubico公式から発売されるものを推奨します。日本だと店にはおいてないことが多いのでネットで買います。日本人はセキュリティを考えないので店にこういうのをおきません。
Yubico YubiKey
link.amazon/B0jllkhb8
Yubico Japan
yubico.com/?lang=ja
使い方【動画】
youtu.be/_pbUH2rgVBs?si=vYtA…
実はGoogleもハードウェアキーを売っています。Yubicoより安いです。実際使ってみましたがまあまあです。予備用にどうぞ。
store.google.com/jp/product/…
4.セキュリティ・トークンがある銀行や証券会社だけにする
銀行や証券会社はオンラインで管理している人が多いですが、セキュリティ・トークンがあるところだけ使うように口座を見直しましょう。
セキュリティ・トークンとは口座に入るときとか送金する時に、特殊な数字などを表示してくれるちっちゃな機械みたいなやつです。毎回変わるので安全性が高いです。
パスワードだけだとハッカーとか悪い人がAIでごちゃごちゃやって口座を盗むことがあるので、欧州の大手銀行や証券は20年ぐらい前からこれがあるのが当たり前です。
日本の銀行もちゃんとあるところがあります。ただ欧州よりは遥かにしょぼいですね。基本的に日本の金融機関はセキュリティコストをケチります。お金を守りたい人は欧州の超大手銀行とか特殊な金融機関に口を持つのが良いですね。ただ日本在住だと口座を作るのは難しいです。(不可能というわけではないですけど。)
コストを削減してるところはトークンがありません。そういうところは幹部がケチで長い目で安全性を考えていないので絶対にお金をおいてはいけません。
持っている口座を明日にも見直し、セキュリティ・トークンを使わない銀行や証券会社は口座を閉じましょう。そんなゴミ会社は縁を切ったほうが良い。何があるかわかりませんからね。
セキュリティさえちゃんとしないということは、中で働いている人もそれなりです。
中にいた人は知ってますね?
5.プリペイドカードを使う
それから日々の支払いは使い捨てのプリペイドカードにしましょう。コンビニにお金を追加できるやつを売っています。使う分だけお金を入れます。最高で2万円ぐらい入れる感じにしておけば日々に買い物には困りません。
Paypayなぞ不要です。名前からしておかしいでしょう。
あとは交通カードと現金を併用すればいい。
6.ポイントを解約する
店のポイントカードから情報が漏れるのでこの際解約しましょう。何百円節約するのに命を危険に晒してしまっては本末転倒。買い物したり飯を食うのになんで個人情報を提供しなくちゃならんのか。あんな物無視しなさい。
7.一切デジタル化しない方法を検討する
お金を守るにはネットサービスを一切使わないことを考えるのも一つの手段です。
欧州の富裕層とか独裁国の人が使う特殊銀行は更新や手続きは対面のみということがあります。担当の人が決まっていてその人しかやりません。交信や問い合わせは電話はFAXです。でも電話では振込とかお金を動かすのは出来ません。
やり取りは窓口ではなく個室です。
そういうところはどこにあるかと言うと、欧州の北部のマイナーなところとかタックスヘイブンとかです。欧州のお金持ちは世界一注意深いのです。アメリカじゃないですよ。大谷さんの例の事件も杜撰だったでしょ。アメリカは。アメリカは実は荒っぽいのですよ。
日本はそういうのは難しいので、ネットサービスを一切やめてしまい窓口のみにするのもありです。
さらに予約とか記録とか昔ながらの台帳や紙にして複写して安全な場所に保存する。昔カーボン用紙でコピーを取りましたがあれは正しかった。
🤝 Paid partnership
宅 Shoomy 朱美 retweeted
世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
宅 Shoomy 朱美 retweeted
ついにフランスの警官がデモに合流。バスチーユで国王側の衛兵隊が、蜂起した市民の側に合流したのがフランス革命の決定的瞬間だった
L'image de la journée pour moi.
Police devant, non casquée, ouvrant la voie à une marée humaine suivant le drapeau tricolore !
C'est beau.
#Paris
#MacronDemission
Readers added context they thought people might want to know
この投稿の動画は警察がデモの秩序維持・誘導のため先頭や周辺を歩く治安部隊の様子で、警官がデモ参加者に合流したわけではありません。終盤に一部グループとの衝突もあり、フランス革命時の衛兵隊合流とは異なります。
theguardian.com/world/2026/oct…
leparisien.fr/faits-divers/m…
france24.com/en/france/2026…
宅 Shoomy 朱美 retweeted
PHP問題の余波が止まらん・・。三菱UFJ銀行までネットサービスを一部停止。そんな今こそ、Googleアカウントの守りを見直したい。知ってた?実はGoogle、無料で「最高レベルの保護」まで使える。パスキーだけじゃない今すぐできる5つの設定、操作手順まで全部まとめた。↓
まず今回のニュース。
10月22日、三菱UFJ銀行は一部ネットサービスを一時停止。投資信託の口座開設、NISAの利用申し込み、住宅ローンの事前審査などが対象となった。
原因とみられているのが、世界中のWebサイトで使われる「PHP」の重大な脆弱性。静岡銀行、大和証券、海外の政府系サイトなどでも一時停止が相次いでいる。
ただし、三菱UFJのオンライン送金などは通常どおり利用できる。サービスの停止と、不正アクセスや情報漏えいが発生したことは別の話。
そして、ここからが僕らのGoogleアカウントを守る話。
実は10月16日、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、GoogleやAppleのアカウント情報を盗まれ、保存されたパスキーなどが悪用される可能性についても注意喚起している。
こちらはPHPとは別の問題。
でも、証券口座や銀行の認証に使うメール、パスワード、パスキーを管理するGoogleアカウントが乗っ取られたら、かなり厄介。
だから今こそ、その大元を守りたい。
そしてGoogleには、無料で使える強力な機能がいくつもある。
【① パスキー+2段階認証を確認する】
まずGmailアプリを開く。
右上のプロフィールアイコン →「Googleアカウントを管理」→「セキュリティとログイン」。そこから「Googleにログインする方法」→「2段階認証プロセス」。
未設定なら、画面の案内に従って有効にしよう。
そして同じ画面の「パスキーとセキュリティキー」も確認。
「パスキーを作成」を選び、スマホの顔認証・指紋認証・画面ロックなどで登録できる。
パスキーは偽サイトに認証情報を渡してしまうフィッシング攻撃に強い。
ちなみにパスキーでログインすると、それ自体で本人確認ができるため、追加の認証を求められない場合がある。
パスキー設定済みの人は、次へ。
【② 知らない端末をログアウトさせる】
これ、ぜひ見てほしい。
Googleアカウント →「セキュリティとログイン」→「お使いのデバイス」→「すべてのデバイスを管理」。
すると、Googleアカウントにログインしている端末や、最近ログインした端末が表示される。
昔のスマホ、パソコン、見覚えのない端末。
確認して、不要な端末やセッションは「ログアウト」。
ただし、同じ端末でも複数のログイン履歴が表示されることはある。全部を不正アクセスと決めつけず、機種や利用日時も確認しよう。
本当に身に覚えのないアクセスがあったら、Googleのセキュリティ診断からアカウント保護の手続きを進めてほしい。
【③ 再設定用の電話番号とメールを確認】
これも重要。
Googleアカウント →「セキュリティとログイン」→「Googleにログインする方法」。
ここで「再設定用の電話番号」「再設定用のメールアドレス」を確認する。
古い電話番号になってない?
もう使っていないメールアドレスじゃない?
ここが使えないと、スマホの紛失や機種変更でログインできなくなった際、アカウントを取り戻すのが難しくなる。
さらに、不正な変更をされていないかの確認にもなる。
再設定用メールは、普段のGoogleアカウントとは別の、自分が確実に受信できるアドレスにしておこう。
【④ Googleに接続している外部アプリを整理する】
実は、これも無料でできる。
Googleアカウントの「サードパーティとの接続」を開く。
ここには、Googleアカウントでログインするサービスや、Googleの情報へのアクセスを許可したアプリが並ぶ。
例えば、以前使ったアプリにGoogleドライブやGmailへのアクセスを許可したままになっていることも。
使わなくなったアプリを選択 →「詳細を表示」→ 不要なら「アクセス権を削除」。
ただし、必要なサービスの接続まで消すと機能が使えなくなるので、内容を確認してから。
これで、使わない外部アプリにGoogleの情報を渡し続けるリスクを減らせる。
【⑤ 最後がウルトラC。「高度な保護機能プログラム」】
これ、知ってた?
Googleには、通常の2段階認証よりさらに強力な「高度な保護機能プログラム」がある。
しかも無料。
Google自身が「最も強力なアカウントセキュリティ」と説明している。
何が変わるかというと、
・ログインにはパスキーや物理セキュリティキーを使用
・不審なファイルのダウンロードをより厳しくチェック
・Googleデータにアクセスできる外部アプリを制限
・アカウント復旧時の本人確認も強化
つまり、パスワードだけでなく、ログイン後のデータ利用や復旧経路まで守りを厚くする。しかも、以前は専用の物理セキュリティキーが必要だったけど、今はスマホやパソコンのパスキーでも登録できる。
登録方法は、Googleアカウント →「セキュリティとログイン」→「高度な保護機能プログラム」。
見つからなければ、Google公式の「高度な保護機能プログラム」のページから「登録」を選ぶ。あとはパスキー、またはセキュリティキーを選び、画面の案内に従って登録する。
ただし、ここは全員が何も考えずONにする設定ではない。
一部の外部アプリがGoogleのデータを使えなくなる場合がある。また、ログインできなくなった際には復旧に時間がかかることもある。
だから先に③の再設定用メール・電話番号を確認。できれば予備のパスキーやセキュリティキーも準備しておきたい。
GmailやGoogleドライブに重要な情報を保存している人、YouTubeを運営している人などには、特に検討する価値があると思う。
そしてもう一つ。
Chromeを使う人は、セーフブラウジングも確認してほしい。
Chrome → 右上「︙」→「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「セキュリティ」。
ここで「保護強化機能」を選べる。危険なサイトやダウンロードなどをより積極的にチェックする機能で、こちらも無料。
ただし、保護強化のためにGoogleへ送信される情報も増えるので、プライバシーとの兼ね合いを確認して選ぼう。
どうだろう。
Google、無料でもここまで守れるんかい・・笑
今回のPHPの欠陥そのものは、サイト運営者が修正する問題。これらのGoogle設定で銀行側のPHPを修正できるわけではない。
でも、僕らが自分のアカウントを守るためにできることは、思っている以上に多い。
パスキーを使う。知らない端末を閉じる。復旧経路を守る。不要なアプリの接続を切る。そして必要な人は高度な保護機能まで使う。
全部を一気に設定しなくてもいい。
まずはGoogleの「セキュリティ診断」を開いて、自分がまだ確認していないところを見てほしい。
銀行や証券会社のお金を守るためにも、その認証や連絡先を管理するGoogleアカウントを大事にしたい。守るべきは、証券口座の入口だけじゃない。その鍵を管理している、もっと上流のアカウント、つまりGoogleアカウントもだ。
宅 Shoomy 朱美 retweeted
【重要】スマホ、パソコンともに一度確認してみてください。
昨日話題になったPHPの問題とは別件で、インターネットの安全性を保証する仕組みそのものに重大な問題が発覚しています。
インターネットの安全性を支える根幹の仕組みに、重大な欠陥が見つかりました。
一昨日、GoogleやMozillaも正式に発表しています。
簡単に言うと、銀行やネット通販などのサイトが「本物であること」を証明する仕組みに、重大な問題が見つかったというもの。
条件がそろえば、悪意のある第三者が偽サイトを本物のサイトに見せかけ、パスワードや個人情報などを盗み取ることも可能になってしまいます。
すでに主要なブラウザでは対策が進んでいますが、一部の環境ではまだ注意が必要です。
そこで、皆さんにも簡単な確認をおすすめします。
① 以下のサイトを開く
emudhra.we-have-a-problem.co…
②「Run check」というボタンを押す(自動実行される場合もあります)
③ 結果を確認する
✅ すべて緑色(Did not connect)
→ 今回の問題について、このブラウザでは正常に接続を拒否できています。添付画像は僕の実施結果
🔴 赤色の表示が出る
→ 問題のある証明書を受け入れている可能性があります。OSやブラウザを最新の状態に更新して、再確認してください。
赤色だからといって、すでに情報を盗まれたという意味ではありません。
ちなみに、僕は幸い12項目すべて緑色でした。
これまで「https://」で始まるサイトなら安心だと思っていた方も多いと思います。
しかし、その安全性を保証する仕組み自体に問題が生じることもあるということ。
少し専門的な話ですが、大切なことなので、ご家族や周りの方にもぜひ共有してあげてください。
※※確認サイトはMozillaのセキュリティー技術者が公開したもので、検証プログラムも公開されています。
パスワードの入力やアプリのインストールは不要です。
Google公式発表:
blog.google/security/protect…
11月15日(日) 15:00〜
横浜・関内「Antibody」
TEL: 045-264-6112
中島 弘恵(p)
伊東 里栄子(b)
宅 Shoomy 朱美(vo)
bar-antibody.com/live%e4%b8%…
11月3日
(火・㊗️・文化の日) 14:00〜
入谷・かっぱ橋
「なってるハウス」
TEL: 03-3847-2113
【朱と墨色のつぶやき】
宅 Shoomy 朱美( p.vo)
弾き語りSolo
ゲスト
藤ノ木 みか(per)
絵: 藤ノ木 明仙 (藤ノ木みか)



























