Pinned Tweet
初めてNOTE(有料※9月のみ100円セール中)を書いてみました📝
楽天証券だけでもできる証券担保ローン活用術
NASDAQ100レバレッジ手法に+αの情報で工夫した内容をまとめました
#インデックス投資 #NASDAQ100 #レバレッジ投資 #サイドFIRE
note.com/masato19729/n/n5dce…
数年でも積み立て続けると分かってくるんですが、積み立て初期の下落って金額自体が小さいから、後から考えると全然大した事ないんですよね
年初来のパフォーマンスがマイナスに沈んどる中、今年の夏頃から投資を始めた人の中には、すでに大きな含み損、あるいは実損を抱えとる人も少なくないだろう。
だけど、ここで投資をやめてまうのは、あまりにももったいないがね。
リーマンショックもネットバブルも、当時は先が見えんほどの大惨事だったけど、今振り返れば、長い投資人生のほんの通過点にすぎんのだわ🦸♂️
#ナスダック
てっく@投資 | エンジニア retweeted
Just wrapped our earnings call. It was a fast start to our fiscal year.
Microsoft Cloud revenue surpassed $63B, with growth accelerating to 30% YoY.
Lots of innovation as we build the new tech stack for the agentic wave. A few highlights:
てっく@投資 | エンジニア retweeted
本日ストックボイスにて
堀古英司さんのコメント😊
(加除訂正などまとめてあります)
(基調は強いという印象か?)
例年に比べて、いわゆる投資信託の決算に絡む損益通算の売り、これによって需給が悪化するというタイミングが、例年よりも後ずれというか、長引いていたなという感じがしますね。
一巡したと思いますけれども、通常は10月の前半か半ばにはそういうのは一巡するんですけれども、今回の場合はまだ先週までそういう感じのマーケットだったので、ちょっと長引いたなという感じがします。
(AI半導体に強気の姿勢?)
AIに関しては、これからもやっぱり日進月歩で、いろんなニュースが出てくるでしょうから、調整局面もあるんでしょうけれども、最近の一部AI関連企業の債務問題に端を発する下落は、多分その会社の債券が売られたからということなんですけれども、コアウィーブですね。
ただ、その債券をそもそも持っている人って、世界でほんの一部だと思うんですよね。10月決算で損益通算で売ろうとすると、ほとんど誰も持っていないような債券を持っていたら叩き売らないといけないわけで、価格は相当下のところで売らないといけないはずなんです。
なんかこう、債券が大幅に売られたとかいうニュースで株式が反応していましたけれども、そもそもほとんど流動性がないところで叩きに行くんだから、その債券の価格をそもそも信じるっていうのは、私はおかしいと思いますね。
(決算対策的な売りがマーケットを支配?)
そうやって流動性の低いものを売ろうとすればするほど、価格は下がるわけで、それを株式市場が見て反応するというのはおかしな話で。
投資家はAIに対して日々いろんなニュースが出るので、楽観視したり悲観視したりというのは分かるんですけれども、冷静にそういう市場の動きというのは見ないといけないですね。
(ハイパースケーラー決算に明暗)
(アルファベットは)設備投資額が大きいということで売られている一方で、マイクロソフトは好調な決算で買われていると、明暗が分かれる形になっていますね。
そもそも設備投資額が大きいのを嫌がるというのは、基本的には短期の投資家の言い分であって、やっぱり今はこれだけAIという非常に大きい市場にどう対応していくかということなので、設備投資額はやっぱり大きくなるし、その分キャッシュフローはギリギリ、場合によってはマイナスになる。
でもそこは長期の投資家にとってはいいはずで、その投資が大きなリターンになって返ってくるわけで、短期的にキャッシュフローがなくなるのを嫌がって売られるというのには、あまり気にしないでいいと思いますね。
(FOMC12月利上げ?)
可能性は高いと思います。最近ちょっとAI関連の債券市場の混乱で金融環境が引き締まったので、FRBが引き締めをしなくても引き締まっているという捉え方もできますけれども、これは多分そうじゃなくて、一時的な損益通算による売りだと思うので。私は年末に向けて堅調なマーケットだと思っていますけれども、だとすれば利上げはあるだろうなという感じだと思います。
(中間選挙終わることは好材料?)
おっしゃる通りですね。今、下院はおそらく民主党が過半数を取ると思いますし、上院も民主党有利と言われていますけれども、だからといって民主党が何かできるわけじゃなくて、本当に何かやろうと思えば3分の2を取らないといけないんですけど、今の状況だと無理なので。すると、やっぱり終わるのが大事ということだと思います。
(強気のスタンスでよいか?)
私はもう年間で一番いいシーズンに入ったと思います。これから11月から来年の5月ぐらいにかけて、マーケットというのは一番時期のいい時期ですので、あんまり個別のAIのニュースに一喜一憂することなく、(強気で)いいんじゃないかと考えております。
てっく@投資 | エンジニア retweeted
S&P500 とハイパースケーラーのフリーキャッシュフローの比較。これまでのS&P500神話を支えてきた相関関係はもはや無い。新たな神話が始まっただけ。
去年の12月のS&P500論考において、AI時代の企業を「賃料を払う側」と「受け取る側」に分類した。
賃料を払う側:Google、Amazon、Meta、Microsoft、Apple など
賃料を受け取る側:Nvidia、Broadcom、Micron、Western Digital、Seagate Technologyなど
当時はGPU中心だったが、AIエージェントによるメモリ・ストレージの需要増により、払う側から受け取る側への利益移転がさらに加速した。株価の伸び率の違いは構造を反映したにすぎない。S&P500は新しい神話へ向かう。
note.com/fabymetal/n/n3d3d7c…
てっく@投資 | エンジニア retweeted
This is a catastrophic signal for neoclouds like $CRWV and $NBIS.
These companies exist because compute was scarce. When someone like SpaceX enters the rental market with 220,000 GPUs at once, they become the 800lb gorilla.
SpaceX has the advantage of vertical integration and they can underprice neoclouds into oblivion just to keep their utilization rates at 100%.
Anthropic was a crown jewel customer for specialized clouds. If they are moving their heavy lifting to SpaceX then the moat for neoclouds just evaporated.
Now regarding xAI:
Colossus 2 is supposed to bring them toward 1 million GPUs, but if they can't even utilize the first 200k for a winning internal model, the Gigafab becomes a massive, expensive monument to overcapacity for them.
If xAI had a model capable of leapfrogging GPT-5 or Claude 4, they would be using every single one of those 220,000 H100s/GB200s to train it. You don’t let a direct competitor take over your primary training ground unless:
- xAI’s research might have hit a wall where throwing more compute at Grok isn't yielding proportional returns.
- Maintaining a 300MW facility with 200k+ GPUs costs billions in power and debt service. If they can’t justify the internal training run right now, they have to rent it out to stop the bleeding.
- Musk will clean up the books for a SpaceX IPO. Renting out the hardware makes SpaceX a high-margin infra provider rather than a high-risk research lab.
$TSLA
We’ve agreed to a partnership with @SpaceX that will substantially increase our compute capacity.
This, along with our other recent compute deals, means that we’ve been able to increase our usage limits for Claude Code and the Claude API.
One week since the launch of GPT-5.5, and it’s already our strongest model launch yet.
API revenue is growing more than 2x faster than any prior release, while Codex doubled revenue in under seven days as enterprise demand for agentic coding tools keeps climbing.
てっく@投資 | エンジニア retweeted
有料部分の画像だけど、ナス100のPERは今日時点で23.7。目標PERは26だから、まだ10%くらい伸びてもおかしくない
さらに決算が予想通りであればQ1でEPSはざっくりと5%伸びるから、ここから15%伸びてもおかしくない
ガッツリ握ってガンガンいきましょう🚀
おはようございます!
S&P500、ナスダック最高値でございます🚀
相場はイラン情勢は収束と判断し、決算・FOMCを見据えた動きをしていると思われます
金利、原油、VIXすべて良しです💪
その他、AIを始めた靴屋が株価6倍になり話題になってます👀
note.com/yas2019/n/n93302c39…
てっく@投資 | エンジニア retweeted
最近はVibe Codingに没頭してポエムから遠ざかってましたが、昨晩の爆上げを受けて、今の考えをまとめました!
原油が不安だけど、割安だし4月中旬くらいから持ち直すのではという楽観多めのポエムです😅
参考になれば幸いです🙏
note.com/yas2019/n/na2689d93…
追加投資検討してましたが、バリスタFIREでキャッシュに余裕がないのと、通常のオルカンNISA積み立ては継続してるのでそれで充分と判断しました
日米ともPER20近辺なので株価水準は安くはあるけど、暴落ってほどではないと思いました❗️
プッシュ型支援はまじでお願いしたい
制度の勉強は大事だけど、
なんでもかんでも知ってる人だけ得というのは不公平な気がする
昨日、総務委員会で大きく3つの項目について質問を行いました。
①プッシュ型支援も見据えた申請手続きの負担軽減
チームみらいが参議院選挙のときから公約に掲げていた、申請しなくても必要な方に支援が届く「プッシュ型支援」の実現に向け、自治体の業務の効率化による負担軽減について質問いたしました。
例えば児童手当は、子供が生まれたばかりのお母さんやお父さんが、出産直後の身体的にも精神的にも余裕のない時期に、書類をもって申請の手続きをしなくては受け取ることができません。私はこの「申請主義」を変え、所得や属性、緊急性等のデータに基づき、必要な支援が自動的に届く「プッシュ型」に転換することが肝要だと考えています。
その実現のためには、実務を担う自治体の現場に過度な負担がかからないよう、業務フローや考え方含めた大胆な刷新が不可欠です。その点について質問し、林総務大臣からも、自治体の業務をデジタル化するためのプロセス見直し(BPR)の重要性や、その後のデータ連携について、前に進める旨の答弁をいただくことができました。
②AI開発におけるNHKのアーカイブデータの活用可否
また、AI開発における課題についても質問いたしました。政府が掲げる「日本の文化・習慣等を踏まえた信頼できるAI」を作るためには「高品質な日本語のデータ・日本に関するデータ」を確保することが必要です。AIのマルチモーダル化が進む中で、高品質な日本の音声・映像データが必要となります。チームみらいとしては、これにNHKのアーカイブデータを活用するという案を提案し、前向きな回答を得ることができました。
③自治体システムのソフトウェアのオープンソース化に関する地方自治法上の課題
先進的な取組をしている自治体がコードをオープンソース化したい、という事例があったものの、今までは地方自治法の法解釈が問題で、自治体がオープンソースとしての公開をためらう状況が起きていました。こちらの質問で、林総務大臣から、自治体がオープンソースとしてソフトウェアを公開することは地方自治体の解釈上問題ないとの回答をいただくことが出来ました。もちろんOSSが全ての課題を解決できるわけではないものの、自治体のOSS利活用に関するボトルネックを一つ解消できたと考えています。
有権者の皆様から投じていただいた一票のおかげで、こうして国会の場で皆さんの声を届ける機会を得ることができました。誠にありがとうございました。
てっく@投資 | エンジニア retweeted
Replying to @cissan_9984
結論から言いますと、「Aegaeonの最適化技術はOpenAIなどのAIサービス企業では効果が薄い、Nvidiaの売上への影響は限定的」です。
理由は単純で、Aegaeonが解決するのは「多数の異なるAIモデルを同時に動かす際の無駄」であり、OpenAIのように少数の人気モデルを集中的に動かす企業では、そもそも無駄が少ないからになります。
具体的に説明すると、Alibaba Cloudは779種類のAIモデルを運用しているが、そのうち733モデル(94%)がほぼ使われていない。これらのために確保していた1,192台のGPUを、Aegaeonにより213台まで削減できたという話です。
一方でOpenAIは、ChatGPTの単一サービスで週7億人のユーザーを処理しており、ほとんどの利用ケースがGPT-5モデルを動かすケースで切り替えが必要なく、100万台以上のGPUで常時60-80%の利用率で稼働している。既に効率的な運用のため、Aegaeonを導入しても10-15%程度の改善しか見込めない。
この違いを簡単に言えば、Alibaba Cloudがフードコート(100店舗あるが90店舗はガラガラ)なのに対し、OpenAIは行列のできるラーメン店(単一商品でフル稼働)という話になります。フードコートなら厨房設備を共有する意味があるが、繁盛している専門店では共有する相手がいない。
結論として、Aegaeonは「多様なAIモデルを扱う企業」には活用できる技術である一方、「単一モデルに利用が集中するAIサービス企業」には効果が限定的、現在、GPUの顧客の大部分は後者であるため、「影響は限定的」と捉えるのが良いです。
また、DeepSeekショックの時もありましたが、この技術でより、AIスタートアップにGPUを貸し出している小規模GPUインフラ企業のGPU稼働率が上がることによって利用料金を下げることができます。結果、世の中のAI活用の裾野がさらに広がる可能性が高く、長期的にみると今回の技術は、NVIDIAにとってプラスになります。要は、「ジェボンズのパラドックス」です。ご参考になれば幸いです。






















