■「K-BALLET TOKYO Autumn 2026」『クレオパトラ』の公演プログラムに解説記事を執筆しました。
“クレオパトラと6人の男たち――熊川哲也演出・振付「クレオパトラ」のドラマとダンス”
全2幕の舞台のすべての場面について、演出・振付の注目点を私なりに解説しました。#バレエ
k-ballet.co.jp/performance/2…
■連載の最終回がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 最終回 鑑賞の極意”。同サイトの更新終了に伴い、連載も終了となります。2019年5月から2026年6月まで7年間余り、全83回の連載でした。
balletchannel.jp/52677
■執筆記事がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事、“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第80回 立ち回り(2)”。3つのバレエ作品、『チェックメイト』『スパルタクス』『不思議の国のアリス』を取り上げました。#バレエ
balletchannel.jp/50936
昨年に引き続き早稲田大学エクステンションセンターでバレエ史の講座を担当します。#早稲田大学エクステンションセンター
wuext.waseda.jp/course/detai…
■執筆記事2本が『ダンスマガジン』2025年10月号に掲載されました(表紙はバーミンガム・ロイヤル・バレエの栗原ゆう)。2本目=Review Noism0+Noism1「アルルの女」「ボレロ」“死と生の欲動を力強く描く”(p.83、白黒写真3枚)。世界に通用するダブルビル。#ダンス
shinshokan.co.jp/book/b66746…
■執筆記事2本が『ダンスマガジン』2025年10月号に掲載されました(表紙はバーミンガム・ロイヤル・バレエの栗原ゆう)。1本目=Review 東京二期会「イオランタ/くるみ割り人形」“オペラとバレエがユニークに融合”(p.82、白黒写真2枚)。7月上野・東京文化会館。#バレエ
shinshokan.co.jp/book/b66746…
■執筆記事がウェブで公開されています。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事、“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第73回 増えてゆく”。
ダンサーたちの数の変化に注目。舞台のサンプル映像9本、新国立劇場バレエ団、パリ・オペラ座など。#バレエ
balletchannel.jp/47519
■「NHKバレエの饗宴2025~真夏の夢舞台~」の公演プログラムに執筆記事2本が掲載されました。コンテンポラリーダンスの2つの新作の解説記事です。“レ・シルフィード(鈴木竜振付新作)”(表紙裏-p.1)、“Scarab-スカラベ-(平山素子振付新作)”(pp.4-5)#バレエ #ダンス nhk-p.co.jp/ballet/
■執筆記事が『ダンスマガジン』2025年6月号(表紙はオニール八菜)に2本掲載されました。(1本目)Report「踊れ、その身体がドラマになるまで~矢上恵子メモリアルガラ2025 in TOKYO」“稀有な振付家であり秀でた指導者”(pp.60-63)。7作品を新国立劇場のダンサーらが中心に上演。shinshokan.co.jp/book/b66145…
■執筆記事が『ダンスマガジン』2025年9月号に掲載されました。Report 谷桃子バレエ団「ドン・キホーテ」“溌溂と活気あふれて”(pp.54-55、白黒写真6枚)。5月下旬に鑑賞した公演の舞台評です。2300席の劇場で4回公演チケット完売ですばらしい集客力。#バレエ #ダンスshinshokan.co.jp/book/b66629…
■9000字の記事を公演プログラムに執筆しました。K-BALLET TOKYO 25th ANNIVERSARY GALA(Kバレエトウキョウ25周年記念ガラ)“熊川哲也とKバレエの四半世紀”(ページ付なし、9ページ)熊川哲也と彼のバレエ団の歴史を4つの期間に区切って詳しく解説しました。 k-ballet.co.jp/performance/2…
海野敏 retweeted
🌟新着記事🌟
#海野敏 さん @uminobin の人気連載
「鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究!」
今月はバランシン作品のシンメトリーに注目!
『シンフォニー・イン・C』と『ジュエルズ』を紹介します💎
解説とあわせて映像もお楽しみください✨
balletchannel.jp/46967
■執筆記事がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事、“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第69回 十字とX字”。『ジゼル』『レ・シルフィード』『アレグロ・ブリランテ』他。パリ・オペラ座などのサンプル映像が見られます。
balletchannel.jp/44873
■執筆記事がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事、“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第68回 コの字とロの字”。四角形の辺にのみ並ぶフォーメーションを取り上げました。『眠れる森の美女』『白鳥の湖』『パキータ』。balletchannel.jp/44279
★ロンドンにダンス専用の新劇場「サドラーズ・ウェルズ・イースト」がオープン。開館初日の公演"Our Mighty Groove"を見ました。前半はヒップホップがベースで切れ味のよいワッキングが印象的。後半は舞台上に観客を入れて観客も一緒に踊る趣向。550席、擂り鉢状の客席です。x.gd/2WnWW
★ダンス作品を対象とした「ローズ国際賞」の最終ノミネート作品4つをロンドンで全て鑑賞。どれも十分に作り込まれており面白かった。優勝賞金4万ポンドを獲得したのはギリシアの振付家クリストス・パパドプロスの『ラーセンC棚氷』(LARSEN C)。タイトルは温暖化で崩壊しつつある南極の巨大棚氷の名。
★今年始まった「ローズ国際賞」の最終ノミネート作品4つを、ロンドンで全て鑑賞しました。ロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場の主催、ダンス作品が対象で優勝賞金は4万ポンド(約800万円)。42作品から選ばれた最終候補は、それぞれアメリカ、ポルトガル、ギリシア、ブラジル出身の振付家による作品。
■執筆記事がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事“英国バレエ通信〈第44回〉英国ロイヤル・バレエ「マッドアダム」ほか”。ホフェッシュ・シェクターの新作とロイヤル・バレエ主催公演「レガシー」も論評。動画へのリンクあり。
balletchannel.jp/42825
■執筆記事がウェブで公開されました。バレエ専門ウェブサイト「バレエチャンネル」の連載記事、“鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究! 第65回 三角に並ぶ”。『白鳥の湖』『ライモンダ』、ベジャールの『ザ・カブキ』を取り上げました。サンプル映像はパリ・オペラ座ほか。balletchannel.jp/42419


