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IMOM inc. 代表取締役社長 | 就労継続支援B型13拠点| スペシャルティコーヒーショップ5店舗 | 多治見北→名古屋大学卒 | 28歳 | 岐阜県可児市出身 | 趣味: 写真撮影、たまにDJ | 事業戦略、障害福祉制度、企業会計、労務、組織開発、飲食店運営、美味しいお店について話をすることが好きです。

nagoya
Joined April 2013
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AIによる自社専用のアプリケーションを沢山出来上がっているおかげで、社内で使っていたSaaSサービスが駆逐されていく、、、 通信費大幅に削減できそう
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7期決算の当期純利益が1億で、BS上の利益剰余金が2億3000万円であれば、今までの過程が分からないからなんとも言えないけど、直近期とても良い決算なんじゃないかな? BSの残高だけで経営判断するのは違うと思っていて、経営者の特性的にどう資本コントロールしてるか、キャッシュフロー計算書(非上場であれば未作成だと思うが..)とか、過去のBS残高の推移を見ないと、判断できないと思うな… 自分も気をつけないといけないけど、会社の実力以上に自分が表に出てしまうと、社内との温度差が出てしまう可能性もあるけれど、出ることによる恩恵もたくさんあるから悩ましいところはあるなとは思います。けど、僕は中野さんが果敢に挑戦していて素直にかっこいいし尊敬します!
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子供が生まれ、行政の手厚さに驚いている。 名古屋市だと、産前と産後で5万円ずつもらえるし、子育てに使えるギフト5万円分も別でもらえるし、児童手当もあるし! 保健センターの方が家に訪問して助産師の方が指導してくれるし。名古屋の子育てアプリがあるから何しないといけないか分かりやすいし、ベビーシッターの補助もあるし。至れり尽くせり。日本すごい。名古屋市すごい。
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医療費もゼロか笑
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これは間違いないと思う。 自分は学生起業後、正社員30名ぐらいのスタートアップでもなかった中小企業の役員に24歳の時になり、また事業内容も福祉と飲食という店舗ビジネスであることも相まって、本当に経営に関する解像度が上がった。泥水啜ることをたくさんした。 マクロ的なところから考えるのももちろん大事だけど、いかに勝負感であったり、数字に見えない重要な人と人との関係性であったりが生々しく見えるようになり、まだまだな部分は多いですが、本当に自分の戦闘力が上がったと自負している!
戦略コンサルの若手で、30代で経営者になりたいと考えているなら、20代のうちに中小企業の幹部として修行することを勧めたい。 とくに、製造機能があり、店舗もECも持つ、社員30人以下の小さな会社がよい。そういう会社なら、マーケティング、営業、製造、調達、管理、企画、人材採用まで、事業の全体を手触りを持って経験できる。 この経験が、後の経営における解像度の高さにつながる。組織が大きくなり、現場から離れても、数字や報告の向こうにある実態を具体的に思い描けるからだ。 さらに、M&Aのデューデリジェンスでも、事業の実態や課題を見抜く力として大いに役立つ。 ファームで上を目指すことが自分の志向ではないなら、早めに事業会社へ移ることを考えたほうがよい。年齢を重ね、待遇が上がるほど、それを手放しにくくなる。その結果、将来の選択肢を大きく狭めてしまうこともある。 BCGから当社に転職してきた経営管理トップも、「将来、自分で経営をするために、できる限り小さく、経営者がしっかりしている会社を選んだ」と話していた。 戦略コンサルの若手で、将来、中小企業の経営や起業を考えている方がいたら、ぜひ一度お話ししましょう。
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これすごいな。ASDの息子さんを抱える還暦越えのお父さんが、スキマバイトであちこち働いて、障害のある我が子にも出来そうなものをリストアップして、その上で最終的に息子と一緒の職場に応募して、一緒に働く こういうの、本人の自信だけでなく安心にも繋がると思う news.yahoo.co.jp/articles/e2…
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9月28日に公表された第64回障害福祉報酬改定検討チームの資料を読みました!ざっくり就労継続支援B型における論点についてまとめました。 ①基本報酬 いまは平均工賃月額の一本足ですが、そこに支援時間と障害の程度を主たる軸として加え、地域連携・個別支援・支援体制・透明性・指定基準の遵守まで含めたスコア方式に変える案です。工賃計算に使う年間開所日数には269日の上限となる方向性も示されています。 ②利用対象者 B型の利用申請を市町村がチェックリストで判定し、「就労経験がある者」は雇用契約に基づく就労経験と明示する方向性です。 また、在宅支援の対象を「通所を上回る支援効果が認められる者」に限り、在宅利用者の割合に上限を設ける。施設外就労は運営規程に企業名まで書かせ、距離の制限をかける方向性です。 ③生産活動売上 生産活動の収支と取引先を書いた生産活動シートを、指定権者に提出し、事業所のホームページと情報公表制度で公開する方向性が示されています。会計区分の考え方は前からありますが、形骸化している印象があったので、良い方向性だと感じています。 また、新規指定時において、同じ資料を使い回すなというメッセージも興味深かったです。事業所が増えている一方、使い回しできる資料が多くなる中で、実際に立ち上げる当事者が、福祉の制度理解がなく運営を行ってしまうケースが多く、そもそもなぜやるのか。どのような想いで立ち上げるのか。という経営として大事な芯を、行政から問く確認があることはとても良いことだなと思いました。 私も厚労省の意図を汲み、サービスの品質の高い事業所づくり、「働くって楽しい」と思っていただけるような事業所づくりを今後もしていきたいと思いました。 参考:障害福祉報酬改定検討チーム 第64回(R8.9.28)就労系サービスに係る報酬・基準について≪論点等≫ mhlw.go.jp/content/12401000/…
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薗田おめでとう🎊
博士(経営学)になりました。自分には手が届くのだろうかと不安が尽きない日々を過ごして5年と少し。すごく嬉しい。 服部先生とIMOMの皆さまに心から感謝。自分の首を絞めるだけの自慢だけど、俺は服部先生のもとで学んだんだぜと世界中に言いふらしたい。僥倖というほかない! 今後も頑張ります。
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ジャングリアをめぐって、一部の開発反対派や県内メディアが、開業前から環境、渋滞、オーバーツーリズム、採算性などをかなり厳しく取り上げてきたのは事実でしょう。 もちろん、問題点を検証するのはメディアの仕事です。 でも不思議なのは、沖縄北部にこれだけ大きな民間投資が入り、雇用を生み、観光客を北部へ呼び込もうとしている事業なのに、成功する可能性より「失敗する材料」を探すような空気が妙に強かったこと。 自然破壊というけれど、開発地の中心はもともとゴルフ場跡地。 赤字だ大変だというけれど、数百億円規模の新規事業が、開業直後から何事もなく黒字になる方がむしろ珍しいでしょう。 料金が高い、待ち時間が長い、交通が心配。 そこは普通に批判すればいい。 でも、 「やっぱり失敗した」 「ほらダメだった」 と嬉しそうに騒ぐのは、何なんでしょうね。 沖縄に新しい産業が必要だ。 若者の雇用が必要だ。 北部振興が必要だ。 普段そう言っているなら、実際に巨額の民間資金を投じて挑戦する企業が現れた時くらい、まずは冷静に見ればいい。 新しいことを始めるたびに粗を探し、失敗を待ち、失敗したら「ほら見ろ」。 そんなことを繰り返していたら、失われた何十年なんて、これからも普通に続きますよ。
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読みたかった本届いたので読む!
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リネットジャパングループさんの「Social Care Growth & Roll-up 2030」という中期計画を読みました。とても勉強になりました。 リサイクルの会社が、障がい者グループホームの領域で中小の事業者を買って束ねていく、という計画です。2030年にこの事業だけで売上70〜90億円と書いてありました。 自分たちで直接買いにいくのではなく、SBI地域事業承継投資さんの事業承継ファンドに入っていただいて、まずは一部だけ出資する。運営のノウハウ提供とPMIは自分たちがやる。そのうえで、将来的に100%まで持っていくという内容でした。 なるほどと思ったことは、①売り手に角が立たないことだと思います。同業の事業会社が「譲ってください」と言いにいくのと、普段から何件もこの手の話を扱っている金融機関から声がかかるのとでは、受け取られ方がまるで違うなと。また、②PMIが終わるまでの赤字を連結しなくて済む(出資比率次第ですが)ことも大きいなと思いました。立て直している最中の数字が自社の決算に乗らないので、決算書の見え方が崩れないですし、中小の障害福祉事業においては、給付費返還などのリスクまでも考える必要がありますが、リネットさんが被らなくて済むのも大きいなと。そして、③上場企業レベルの内部管理体制を、ファンド側で整えてから引き取れるのも安心感があるなと思いました。福祉は制度事業なので、管理の緩さがそのまま行政指導につながり、レピュテーションリスクにつながるがると感じていますが、そういったリスクを回避できるなと思いました。 また内部監査の体制も勉強になりました。 ソーシャルケア事業を束ねる中間持株会社をつくって、経理も人事もそこに集約し、そのうえで、①運営会社ごとの自己チェック、②中間持株会社の運営支援室による事業部内監査、③上場している親会社の内部監査室による監査、と三層で現場を見にいく。 拠点が増えるほど、質を見る目は現場から遠くなりますし、悪意のない不正が起きる可能性があるため、それを組織設計でどう管理を構築していくのかという視点も勉強になりました。 出典:リネットジャパングループ株式会社「ソーシャルケア事業 中期計画 Social Care Growth & Roll-up 2030」(2026年3月5日開示) finance-frontend-pc-dist.wes…
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【timeleszの件を受けて、アイドルの競争戦略について考えてみた】 timeleszの猪俣周杜さんが逮捕されたという報道を見ました。通称”タイプロ”は自分も熱狂した1人なので、今回の報道にはとても驚きました。 その上で、とても考えさせられたのは、タイムレスプロジェクトという施策は、タイムレスが今後活躍していく上で、重要な一手としてつながっていたのか、という視点です。 楠木建先生の『ストーリーとしての競争戦略』がとても好きで、その本には、戦略を打ち手の寄せ集め(静止画)ではなく、つながりを持った物語(動画)として捉えると記載があります。個々の施策が優れているかどうかより、それが一本の線の上に乗っているかどうかが戦略の強さを決めるというものです。 そして同じく『逆・タイムマシン経営論』で書かれているのが、飛び道具トラップで、他社でうまくいった手法を、自社の文脈を抜きにして持ち込んでしまう罠のことです。 よく例として見るのが、Adobe社の事例で、パッケージ販売をやめてサブスクリプションに移したとき、当時はかなり叩かれました。単体で見れば、高いお金を払って使用しているプロの既存のお客さまを怒らせる非合理な一手です。でも、プロの制作現場をツール群ごと押さえていて、そう簡単には乗り換えられない。 その積み上げがあるからこそ、強烈にその施策がストーリーとして一貫性を持ち、新たな顧客層の開拓にも成功しました。 逆に、「サブスクリプションにすれば儲かる」という表層だけを持ってきても、製品の粘着性もスイッチングコストもない会社では、ただの値上げとして顧客の流出を招くだけに終わります。同じ打ち手なのに、線の有無で結果が反転しまう事例です。 その観点で見たときに、timelesz projectは、ある種の飛び道具的な施策になってしまったのではないか、と感じました。 オーディション番組という打ち手そのものは、とてもよくできていると感じています。約1万9千人が応募し、大きな話題にもなりました。ただそれは、すでに他で何度も有効性が示されているアイドル結成のフォーマットみたいなものになりつつあると感じています。 一方で、ジャニーズJr.という仕組みは、何十年もかけて積み上がってきた見えない資産だったと捉えることもできると考えています。長い下積みが見守られ、応援され、ある日ようやく選ばれる。あの育成の物語そのものが、他の誰にも真似できない蓄積だったと考えます。けれども、今回の設計は、そのストーリーを一度外すものでした。 長く在籍して一度離れた元Jr.も、まったくの一般応募も、同じ土俵に並べてゼロから審査する。おそらくそれこそが狙いだったのだと思います。奇を衒うことによって注目も集まりますし、今までSexy Zoneから見ていなかった層を取り組むことにもつながると。(まさに自分もそうでした。笑) ただ、そうなってしまうと、グループがそれまで積み上げてきた文脈や、メンバーが離れていったという出来事と、この施策はどうつながっているのか。そこが外からは見えづらかったのではないかと考えました。そのストーリーが見えないと、timeleszというチームではなく、感動のストーリーは番組の中で起きたドラマのほうに移っていきます。 おそらくその一般公募をするという施策の前提の上で、タイプロにおいて、”RUN"を最後に持ってきたのは、Sexy Zoneからのストーリーを作ろうとした(松島聡さんが復帰したことを過去のファンからは想起し、新たな門出のイメージを持っている曲ではあるので、プロジェクト最後にRUNで審査を行うのは、ストーリーとして一貫性がある)のではないかと感じました。 対照的だったのが、ちゃんみなさんの「No No Girls」でした。募集の時点で身長も体重も年齢も聞かない。商業的には非合理に見える条件だったと思います。でも、ちゃんみなさん自身がオーディションで何度もNOを突きつけられてきた人であり、「No Fake / No Laze / No Hate」に置き直すと、これ以上ないほどストーリーとして一貫性が出る。、募集要項からグループ名、選ばれた一人ひとりまで通っている。一見非合理なのに全体の文脈では強烈に合理になる、クリティカル・コアの形をしていると感じました。 timeleszのプロジェクトは、熱量と感動を確かに生んだと思います。自分もとても感動しました。ただ、感動が今までのSexy Zone自体から理解がしやすいストーリーではなく、番組や個人の物語にあるとき、その構造は諸刃の剣になるなと感じました。 誰か一人の出来事で、積み上げたものが一瞬で崩れてしまう可能性があるなと改めて感じました。
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これは間違いないです。笑 管理会計上、拠点PLに本部の間接費項目は別で管理することが多いですし、そもそも現場と本社で跨っている人材であったり、受発注の関係があった時に正しく配賦処理ができているわけがないわけで、、
財務省が27年介護報酬改定のマイナスを提言! 介護事業は儲かっている!? その意図と、業界として徹底反証すべき事をショート動画にて解説! #財政審 #財務省 #2027年介護報酬改定 #全国介護事業者連盟 #斉藤正行
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マクロ的な文脈からロジックを通しすぎていて、実際に成功した人からすると、いやそこから考えると思考の遠回りじゃない?みたいなケースありそう。 そもそもそんなデッカいところから考える必要がないというか。。
先日、数億で売却した経営者と飲んでいた時に出た話。 「”正しそうだけど、なんか行動の筋が悪い人”とは、あまり一緒に仕事をしないほうがいい。」 「理論上はそれっぽいことを言っているが、でもそれは筋が悪くない?」という選択をする人がいる。(コンサルや、事業がうまくいかない起業家によくいるらしい。) なかなか言語化しにくい話だが、めちゃくちゃわかる。 うまくいくかどうかって、最後の最後でのその人の「筋の良さ」が問われるんですよね。 「ロジックが正しい」とかではなく、「筋の良さ」。(もっと言語化が上手い人、助けてくださいw)
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これ面白い。笑 経営目線でリスクになりそうな部分も含め記載すると 女性募集という性別での限定募集 25歳以下という年齢制限 給与270,000円とあるが、内訳のみなし残業時間分がある場合、最低賃金をクリアしているかという観点 昼食の料亭弁当の従業員負担分0円の場合の所得の取り扱い 仮に従業員負担があった場合の控除にかかる24協定の締結の有無 この辺りをパッと思った!
このチラシから法令違反部分を見つけるゲームしたい。
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