日税連の資料を一般的見解として出してくる税理士先生すき
一般の方ならまだしも
税理士様の中にも
ワシが
相続税は「格差の是正」「再分配の役割」というと
妙に拒否反応の御仁もおいでだから
直近の
日税連の改正建議『基本的考え方』を貼っとく
個々人の意見は色々だと思うが
一般的な見解は
知っておくべきだろうよ💦
nichizeiren.or.jp/wp-content…
平和 retweeted
相続税を取っていること自体が問題だと気がつくべき。その結果として、相続税が無い国よりも民間の資本蓄積が遅れて、数代続けると、圧倒的な国力の違いに繋がっている。
Replying to @yuyawatase @pJBaWcGcTnEGJ5o
自分は反対ですね
まず相続税がかかるのが全人口の1割で、相続人が住む住居や農地は大幅な控除がある
相続税を廃止した結果、代替財源で他の税上げたり、国債発行されるくらいなら相続税は存続の方がいい
現在の相続税に何か問題があるなら改正すればいい話で廃止はやりすぎですね🙂↕️
平和 retweeted
合理的な理由がないと税務署がいちゃもんつけて、自分の会社の株価が28億円も安いとされるのが相続税。
株価評価の適正化、などというが、実際のところ国税はやろうと思えば、いちゃもんで適正でない株価でいくらでも課税できるぞ。
news.yahoo.co.jp/articles/db…
>正に「貧すれば鈍する」という感じでしょうか
名言製造機
Replying to @Manx_Missile_jp
正に「貧すれば鈍する」という感じでしょうか。今イングランドからの帰りの機中ですが、NHS職員は外来や入院の窓口負担があることをお伝えすると「きょとん」とした不思議な顔をするんですよね。確かにイングランドのGP制度・公的病院より日本のほぼフリーアクセスの開業医・病院の方が優れている部分は多いのですがセーフティネットがこうやって徐々に剥がされていくのが歯がゆい思いです。
とは言え、私が言うとポジショントークなのは充分理解していますし、制度が変われば柔軟に対応していくのみなので世の中の考えが改めて知れて良かったです。
こういう一部分を切り出して諸外国と比較する呆れ果てるポジトーク、じゃあ世界最悪を誇る日本並みに世代会計の格差が激しい出してくださいねでお終い
高齢者の窓口負担「原則3割」が議論されているが、「英国は原則無料」、「ドイツは外来0円で入院は1日10ユーロ」、「イタリアやデンマークもGP受診は原則無料」と、欧州には定率3割より低い窓口負担の国が多くある。
日本は「高額療養費制度」のおかげで医療費に占める「家計の直接負担が約11〜12%とEU平均の15%を下回っている」からこそ、この安心を崩してはならないはずだ。この議論を扇動しているのは例え「自己負担が上がっても屁とも思わない富裕層」ではないのか。国民は「彼らに騙されている」かもしれないと思い留まって欲しい。
「ヨーロッパ型の相互扶助」の医療制度で今日までやってきた日本だが、ここに来て富裕層扇動で「アメリカ型の弱肉強食」の医療制度に向かおうとしている。「破産者の約3分の2が医療費や病気による収入減」を一因に挙げたとする米国型に近づけば、「病気が家計破綻に直結」しかねない国となる。その時に後悔しても遅すぎる。
\分断を煽るな!/
私は高齢者の医療費負担増には反対です。細かい理由以前のそもそも論として、この議論が高齢者と現役世代の分断を煽っていることを危惧します。それは避けるべきです。
高齢者の窓口負担「原則3割」「外来特例廃止」 医療費で財務省主張(朝日新聞) news.yahoo.co.jp/articles/e1…
なぜ年商70億の病院経営者(その儲けの大半は現役世代から搾取した保険料)に「日本の若者は弱者に厳しい」などと説教されないといけないのか。
自投稿で「いいね」の数より「反論投稿」の方が多いので、これがXに参加している日本の「若い世代の今の声」なのだろう。残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多いということで残念な気持ちになる。これは「貧すれば鈍する」という状態なのだろう。特にヨーロッパで医療関係者はもちろん、「Uberの兄ちゃん」に聞いてもこういった「情けない意見はほとんど出てこない」のが興味深い。明らかに「今の日本人の道徳心は下がって」しまっている。
また在宅医療がメイン事業の私の投稿からか、少なからず「訪問診療に対する批判」も特に同じ仲間である「医師」からも頂いている。開業していたり、病院で働いている医師からの率直な意見なのでこちらも色々考えさせられる。確かに「医療費削減」のために日本がここ20年くらいは「病院から在宅医療への転換」を進めており、「開業医や病院勤務医から妬まれている」部分はあると自覚している。ただヨーロッパで彼らの指摘しているような高齢者に医療を絞っているかどうかについては、イングランド、フランス、オランダの限られた国の視察のみだが「特にナーシングホームでの医師の関わりについては日本と同等な対応」はしていた。GP(かかりつけ医)としてはなるべく診療頻度を絞ったほうが制度上経営効率は良くなるはずだが、「月に最低1-2回は診察しないと緊急搬送が増えてしまう」ことを理由に定期的な訪問診療と電話対応を密に行っていた。このあたりは実績をしっかりデータで保険者や政府から評価されるようだ。
確かに私の視察した範囲のヨーロッパにおいては「個人宅の訪問診療はほとんど行われていない」のもまた事実だ。これは日本のように移動時間まで加味した診療報酬制度になっていないためだが、一方で高齢者住宅についてはまとめて診ることができるため医師が定期的に訪問診療していることが一般的だった。しかし個人的には日本のこの「個人宅への訪問診療は他国にない素晴らしい取り組み」だと感じているし、「移動時間にオンライン診療を組み合わせる」ことにより今後診療効率も高めることは充分可能だと思う。何より病院から在宅医療への流れは、医師の関わりに程度の差はあるが「先進国共通の潮流」のため、もう少し他の分野の医師の皆様にも視野を広くもって欲しいと切に思う。定期的な訪問診療がなければ「高齢者救急搬送が益々増える」ことは自明であり、また「病院中心の高単価な医療に逆戻り」してしまうだけだろう。
とは言え、医療に関する政治判断は「国民の選挙」により選ばれた政治家が行うものだ。今後若者たちを含めた国民の選択が「高齢者に厳しいもの」となるようであれば、私たち「医療提供側も制度変更に柔軟に対応」していく他はない。ただ願わくば愛する日本においては、誇り高く高齢者はもちろん「弱者に優しい世の中」であり続けて欲しい。今月末には久しぶりにアメリカ本土にも行く予定なので、ヨーロッパや日本との比較もしてきたい。
泥棒に「泥棒するな」と説教されている気分になったわ。
自投稿で「いいね」の数より「反論投稿」の方が多いので、これがXに参加している日本の「若い世代の今の声」なのだろう。残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多いということで残念な気持ちになる。これは「貧すれば鈍する」という状態なのだろう。特にヨーロッパで医療関係者はもちろん、「Uberの兄ちゃん」に聞いてもこういった「情けない意見はほとんど出てこない」のが興味深い。明らかに「今の日本人の道徳心は下がって」しまっている。
また在宅医療がメイン事業の私の投稿からか、少なからず「訪問診療に対する批判」も特に同じ仲間である「医師」からも頂いている。開業していたり、病院で働いている医師からの率直な意見なのでこちらも色々考えさせられる。確かに「医療費削減」のために日本がここ20年くらいは「病院から在宅医療への転換」を進めており、「開業医や病院勤務医から妬まれている」部分はあると自覚している。ただヨーロッパで彼らの指摘しているような高齢者に医療を絞っているかどうかについては、イングランド、フランス、オランダの限られた国の視察のみだが「特にナーシングホームでの医師の関わりについては日本と同等な対応」はしていた。GP(かかりつけ医)としてはなるべく診療頻度を絞ったほうが制度上経営効率は良くなるはずだが、「月に最低1-2回は診察しないと緊急搬送が増えてしまう」ことを理由に定期的な訪問診療と電話対応を密に行っていた。このあたりは実績をしっかりデータで保険者や政府から評価されるようだ。
確かに私の視察した範囲のヨーロッパにおいては「個人宅の訪問診療はほとんど行われていない」のもまた事実だ。これは日本のように移動時間まで加味した診療報酬制度になっていないためだが、一方で高齢者住宅についてはまとめて診ることができるため医師が定期的に訪問診療していることが一般的だった。しかし個人的には日本のこの「個人宅への訪問診療は他国にない素晴らしい取り組み」だと感じているし、「移動時間にオンライン診療を組み合わせる」ことにより今後診療効率も高めることは充分可能だと思う。何より病院から在宅医療への流れは、医師の関わりに程度の差はあるが「先進国共通の潮流」のため、もう少し他の分野の医師の皆様にも視野を広くもって欲しいと切に思う。定期的な訪問診療がなければ「高齢者救急搬送が益々増える」ことは自明であり、また「病院中心の高単価な医療に逆戻り」してしまうだけだろう。
とは言え、医療に関する政治判断は「国民の選挙」により選ばれた政治家が行うものだ。今後若者たちを含めた国民の選択が「高齢者に厳しいもの」となるようであれば、私たち「医療提供側も制度変更に柔軟に対応」していく他はない。ただ願わくば愛する日本においては、誇り高く高齢者はもちろん「弱者に優しい世の中」であり続けて欲しい。今月末には久しぶりにアメリカ本土にも行く予定なので、ヨーロッパや日本との比較もしてきたい。
平和 retweeted
いや、むしり取られてるのは若者なんです。
なんで若者と同じ一律の3割負担にする事をむしり取ると表現されるのでしょうか?
自投稿で「いいね」の数より「反論投稿」の方が多いので、これがXに参加している日本の「若い世代の今の声」なのだろう。残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多いということで残念な気持ちになる。これは「貧すれば鈍する」という状態なのだろう。特にヨーロッパで医療関係者はもちろん、「Uberの兄ちゃん」に聞いてもこういった「情けない意見はほとんど出てこない」のが興味深い。明らかに「今の日本人の道徳心は下がって」しまっている。
また在宅医療がメイン事業の私の投稿からか、少なからず「訪問診療に対する批判」も特に同じ仲間である「医師」からも頂いている。開業していたり、病院で働いている医師からの率直な意見なのでこちらも色々考えさせられる。確かに「医療費削減」のために日本がここ20年くらいは「病院から在宅医療への転換」を進めており、「開業医や病院勤務医から妬まれている」部分はあると自覚している。ただヨーロッパで彼らの指摘しているような高齢者に医療を絞っているかどうかについては、イングランド、フランス、オランダの限られた国の視察のみだが「特にナーシングホームでの医師の関わりについては日本と同等な対応」はしていた。GP(かかりつけ医)としてはなるべく診療頻度を絞ったほうが制度上経営効率は良くなるはずだが、「月に最低1-2回は診察しないと緊急搬送が増えてしまう」ことを理由に定期的な訪問診療と電話対応を密に行っていた。このあたりは実績をしっかりデータで保険者や政府から評価されるようだ。
確かに私の視察した範囲のヨーロッパにおいては「個人宅の訪問診療はほとんど行われていない」のもまた事実だ。これは日本のように移動時間まで加味した診療報酬制度になっていないためだが、一方で高齢者住宅についてはまとめて診ることができるため医師が定期的に訪問診療していることが一般的だった。しかし個人的には日本のこの「個人宅への訪問診療は他国にない素晴らしい取り組み」だと感じているし、「移動時間にオンライン診療を組み合わせる」ことにより今後診療効率も高めることは充分可能だと思う。何より病院から在宅医療への流れは、医師の関わりに程度の差はあるが「先進国共通の潮流」のため、もう少し他の分野の医師の皆様にも視野を広くもって欲しいと切に思う。定期的な訪問診療がなければ「高齢者救急搬送が益々増える」ことは自明であり、また「病院中心の高単価な医療に逆戻り」してしまうだけだろう。
とは言え、医療に関する政治判断は「国民の選挙」により選ばれた政治家が行うものだ。今後若者たちを含めた国民の選択が「高齢者に厳しいもの」となるようであれば、私たち「医療提供側も制度変更に柔軟に対応」していく他はない。ただ願わくば愛する日本においては、誇り高く高齢者はもちろん「弱者に優しい世の中」であり続けて欲しい。今月末には久しぶりにアメリカ本土にも行く予定なので、ヨーロッパや日本との比較もしてきたい。
>残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多い
年収500万の若者が年に200万を老人に仕送りし、「もう限界です、高齢者も若者と同じぐらい負担して」とお願いしたら、「こちらは被害者だ!」と喚き出す
会話は無意味だね
自投稿で「いいね」の数より「反論投稿」の方が多いので、これがXに参加している日本の「若い世代の今の声」なのだろう。残念ながらこの国では高齢者に対しては「もっとむしり取れる」、「若者の足を引っ張るな」と考えている若者が圧倒的に多いということで残念な気持ちになる。これは「貧すれば鈍する」という状態なのだろう。特にヨーロッパで医療関係者はもちろん、「Uberの兄ちゃん」に聞いてもこういった「情けない意見はほとんど出てこない」のが興味深い。明らかに「今の日本人の道徳心は下がって」しまっている。
また在宅医療がメイン事業の私の投稿からか、少なからず「訪問診療に対する批判」も特に同じ仲間である「医師」からも頂いている。開業していたり、病院で働いている医師からの率直な意見なのでこちらも色々考えさせられる。確かに「医療費削減」のために日本がここ20年くらいは「病院から在宅医療への転換」を進めており、「開業医や病院勤務医から妬まれている」部分はあると自覚している。ただヨーロッパで彼らの指摘しているような高齢者に医療を絞っているかどうかについては、イングランド、フランス、オランダの限られた国の視察のみだが「特にナーシングホームでの医師の関わりについては日本と同等な対応」はしていた。GP(かかりつけ医)としてはなるべく診療頻度を絞ったほうが制度上経営効率は良くなるはずだが、「月に最低1-2回は診察しないと緊急搬送が増えてしまう」ことを理由に定期的な訪問診療と電話対応を密に行っていた。このあたりは実績をしっかりデータで保険者や政府から評価されるようだ。
確かに私の視察した範囲のヨーロッパにおいては「個人宅の訪問診療はほとんど行われていない」のもまた事実だ。これは日本のように移動時間まで加味した診療報酬制度になっていないためだが、一方で高齢者住宅についてはまとめて診ることができるため医師が定期的に訪問診療していることが一般的だった。しかし個人的には日本のこの「個人宅への訪問診療は他国にない素晴らしい取り組み」だと感じているし、「移動時間にオンライン診療を組み合わせる」ことにより今後診療効率も高めることは充分可能だと思う。何より病院から在宅医療への流れは、医師の関わりに程度の差はあるが「先進国共通の潮流」のため、もう少し他の分野の医師の皆様にも視野を広くもって欲しいと切に思う。定期的な訪問診療がなければ「高齢者救急搬送が益々増える」ことは自明であり、また「病院中心の高単価な医療に逆戻り」してしまうだけだろう。
とは言え、医療に関する政治判断は「国民の選挙」により選ばれた政治家が行うものだ。今後若者たちを含めた国民の選択が「高齢者に厳しいもの」となるようであれば、私たち「医療提供側も制度変更に柔軟に対応」していく他はない。ただ願わくば愛する日本においては、誇り高く高齢者はもちろん「弱者に優しい世の中」であり続けて欲しい。今月末には久しぶりにアメリカ本土にも行く予定なので、ヨーロッパや日本との比較もしてきたい。
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清々しいまでのポジショントーク。在宅医療主軸だと高齢者の医療負担上がったら飯が食えなくなるもんねえ。
・欧州型に近づけたいなら「予約は2ヶ月待ち」「富裕層はプライベート病院」まで条件を揃えないと比較にならんやろ。欧米の医療も日本の医療も崩壊手前まで来ているのは同じで、方向性が違うだけ。
・高額療養費制度があるのだから米国型にはならんやろ。そしてその引き上げは誰も支持してない。厚労省に勝手に変更されているだけでむしろ一般人は下げろと言っている方。
・いまの論点は高齢者の医療負担割合。ネガティブでもポジティブでもいいのでインセンティブ設計を改めて持続可能な形に改めるべき。乱暴な例だが、年に1回しか病院に行かなければ報奨金が出るようなインセンティブを設計して、ジジババを病院に行かせなければ社会保障給付収支は改善する。
高齢者の窓口負担「原則3割」が議論されているが、「英国は原則無料」、「ドイツは外来0円で入院は1日10ユーロ」、「イタリアやデンマークもGP受診は原則無料」と、欧州には定率3割より低い窓口負担の国が多くある。
日本は「高額療養費制度」のおかげで医療費に占める「家計の直接負担が約11〜12%とEU平均の15%を下回っている」からこそ、この安心を崩してはならないはずだ。この議論を扇動しているのは例え「自己負担が上がっても屁とも思わない富裕層」ではないのか。国民は「彼らに騙されている」かもしれないと思い留まって欲しい。
「ヨーロッパ型の相互扶助」の医療制度で今日までやってきた日本だが、ここに来て富裕層扇動で「アメリカ型の弱肉強食」の医療制度に向かおうとしている。「破産者の約3分の2が医療費や病気による収入減」を一因に挙げたとする米国型に近づけば、「病気が家計破綻に直結」しかねない国となる。その時に後悔しても遅すぎる。
ふざけるな財務省、全年齢原則5割負担に戻せ!
老人が増えているのに何十年と老人の負担を減らし続けてきたとは、算数もまともにできないのか
財務省“70歳以上の医療費負担 原則3割に引き上げを”財政審で
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