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Airshow Performer of Whisky Papa Airshows、事業用操縦士(JCAB, FAA)、操縦教育証明(飛行機)、SAC card Level1-Unrestricted Extra300&PittsSpecial

RJBK / 岡南飛行場
Joined July 2010
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「一神教があるから平和になる」 これは実は因果が逆です。 「共同体外の人間を信じないことが生存戦略となる世界(砂漠・迫害)」だから、一神教が必要とされ、広がり、宗教が同じことを相手を信じる根拠にした。 逆に日本は、 「共同体の垣根を越えて助け合うことが生存戦略となる世界(農耕・島国)」だから、それぞれの価値観を内包する多神教と、"唯一絶対"を拒否する仏教によって和を生み出した。 このように歴史と地理、そして宗教の成り立ちを紐解いていくと、二つの世界はどちらが優れていて、どちらが劣っているかという二元論では決して語れないことが分かります。 絶対的な幻想を強力な武器にして、乾きを乗り越え国を作った西洋。 絶対的な幻想を手放すことで、協力して治水して国になった日本。 そのどちらもが、与えられた環境の中で人間が懸命に命を繋ぐために紡ぎ出した、等しく尊い「生きるための知恵」なのです。
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日本は豊潤な水に恵まれ、四季が巡り、放っておいても緑が芽吹く大自然があり、さらに侵略し難い島国という地形です。 ここでは、自然は恐れるべき対象であると同時に、常に命を育んでくれる「恵みそのもの」でした。 水を分かち合い、共同体で稲作を行う農耕社会の中では、他者を排除して奪い合うことよりも、お互いに譲り合い、グラデーションのままで調和(和)を保つことこそが、最も優れた生存戦略となったのです。 ここから、「人間は本質的に他者と調和し、善く生きることができる」という性善説的な空気感が自ずと醸成されていきました。 この豊かな風土に、かつてインドの過酷な現実(過剰なる生老病死の苦しみ)の中で釈迦が命がけで編み出した、仏教という「智慧」が伝わります。 釈迦が悟った仏教の根幹とは、 「唯一、永遠に、絶対的な正義や悪、正しい、間違いなどは存在しない。それらは全て、人間が脳内で作り出した『分断』だ」という真理(空・諸行無常・諸法無我)でした。 「これが絶対的に正しい」という固定観念に執着するからこそ、人間は苦しみ、争うのだと見抜いたのです。 人間には本来、その執着(煩悩)を離れ、世界と調和して生きられる清らかな心――「仏性(ぶっしょう)」が備わっていると仏教は説きます。これこそが、究極の性善説の形です。 この「絶対という幻想を手放す智慧」が、日本の八百万の神々を敬う自然信仰と出会ったとき、奇跡的な融和(神仏習合)が起こりました。 絶対的な正解を一つに決めず、神も仏もグラデーションの中に共存させる。白黒はっきりつけず、境界線を曖昧にすることで、誰も排除しない大らかな和のシステム。 日本に一神教が必要なかったのは、強力な一神の掟で国民を縛り付けなくても、豊かな水のもとで「放っておいても和を保てる精神的土壌」が最初からそこにあったからなのです。
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この疑問の"違い"こそが、実は答えです。 なぜ日本は一神教がない国なのに平和? 西洋はなぜ一神教があるのに荒れるの? ↑ここに現れているように、そもそも、「人間という存在をどう捉えるか?」が東洋と西洋では反転しています。 すなわち、東洋は「性善説」 西洋は「性悪説」という前提によって成り立っています。 この人間観の違いは、決して偶然生まれたものではなく、それぞれの民族が生き抜いてきた「地理的な環境(風土)」と、そこから紡ぎ出された「宗教の歴史」に根ざした必然の帰結なのです。 旧約聖書や新約聖書、あるいはイスラム教の聖典が生まれた古代中東アジアから地中海世界にかけての地域は、峻厳な砂漠や乾燥地帯が広がる過酷な風土です。 水が極限まで乏しく、放っておけば飢えと渇きが命を脅かす世界において、自然は「恵み」ではなく「牙を剥く脅威」でした。 このような環境下では、限られた資源を巡って激しい奪い合いが日常化します。 実際、出エジプト記やバビロン捕囚が旧約聖書に残っている通り、ユダヤ人は大変な迫害からユダヤ教を確立しました。 「人間は放っておけば自分の生存のために他者を排斥し、悪に染まっていくものである」 という、ユダヤ教のアダムとイブ追放そしてカインとアベルの兄弟間での殺し合いや、キリスト教の「原罪」に代表されるような性悪説的な人間観は、この過酷な風土がもたらした生存の実感でした。 人間が本質的に不完全で、放っておけば社会が瓦解してしまう世界。そこに必要なのは、人間を超越した絶対的な存在による、上からの強固なコントロールでした。 「唯一、永遠に、絶対的に、正義であり、正しいとされる『神の掟』」 正解をたった一つに定め、それに背くものを「悪」「間違い」として厳格に裁く一神教のシステムは、この不条理で過酷な砂漠で迫害された民族が生き抜くために集団の統治力を極限まで高めた、極めて合理的な「サバイバル・システム」だったのです。 西欧世界において一神教があるにもかかわらず激しい対立や荒波が絶えないのは、元来そこが「絶対的な正解で縛り付けなければ、たちまち崩壊してしまうほどに過酷な世界」であるからに他なりません。 一方で、私たち日本が位置する東洋の風土は、それとは全く対照的です。
むしろ聖書あるのに何で欧米は荒れるんだよ
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言語化が上手くて感動した。
一神教系の布教者たちが、やたらと日本人に「神の御心」を説きたがるのを見ていると、根本的に神を舐めてるというか、神を見くびっているように感じる。 相手は「神」なんだろう? 無限で、絶対で、人間の理解を遥かに超えた存在のはずだ。なのに、お前らごとき人間が「神を正しく理解した」「神の意志を代弁できる」と当然のように振る舞っている。それって、結局のところ「神を自分の言葉の射程内に収めてしまった」ということじゃないか。 神の御心を、人間の言語という限定された道具で完全に表現できると思っている時点で、すでに神を矮小化している。神が本当に神であるなら、人間の言葉や理性で把握しきれるはずがない。なのに「これが正しい解釈だ」「この教えに従えば救われる」と断言する。それは信仰というより、むしろ神に対する傲慢な自己投影に見える。 日本の神道や仏教的な感覚からすると、神や仏はむしろ「完全には理解できないもの」として畏れ敬う対象だ。言葉で言い切れないからこそ、儀式や沈黙や自然の中にそれを見ようとする。そこに「俺が正しく理解している」という確信を持ち込むのは、逆に神を人間の理解レベルまで引き下ろしているようにしか思えない。 布教の熱心さそのものが、神への畏れの欠如を露呈しているんじゃないだろうか。本当に神を畏れているなら、自分の理解の不完全さを前にして、もっと慎重になるはずだ。相手が日本人だろうと誰だろうと、「お前はまだ神を知らない」と上から語りかける姿勢は、結局のところ、神を自分の都合のいい道具として扱っているように見える。 神を本気で畏れている人間は、あんなに自信満々に他人を説き伏せようとはしないんじゃないか。
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全イスラム教徒が、殺人、窃盗、姦通を禁止するという教えを信じ守ろうとしているなら、日本に来たイスラム教徒が、窃盗や性犯罪を犯した時に、イスラム教徒のイメージを損なったその犯罪者に対して、我々日本人以上に強く憤り非難しそうなのに、そんな人が居ないのが不思議です。
Replying to @azukiglg
> 学者が一致している核があります。唯一の神、クルアーン、預言者ムハンマド、五柱です。殺人、窃盗、姦通、飲酒は全員が禁止とします。スンナもシーアもここでは一致します。ここに相違はありません。イスラムの核は統一されています。
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アホな日本人が外国で愚かな行動したら、日本人って、「日本人の面汚しが!」「恥を知れ痴れ者が!」「腹を切れ腹を!」「こんな馬鹿を外に出すな!」みたいな反応するじゃん?
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お昼だね!
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私が海外の一神教、特にイスラム教徒の方達に言いたいことを、私より上手く言語化してるので読んで。
はじめまして。 ご質問に一度だけお答えいたします。 まず最初に、あなたの 「日本人は宗教から救いを求めず、報酬を努力の成果として見る」 という理解は、私たちの価値観を正しく捉えていません。 私たちは決して神仏からの救いを否定しているのではありません。 さればとて、努力の結果を保証してもらうために神仏を信仰しているわけでもありません。 神仏は成功や報酬を与える存在というより、己の生き方を省みる拠り所であり、感謝と畏れを忘れぬための存在です。 あなたの問いは「努力しても報われなかった者は救われないのか」というものですが、そもそも私たちは人の価値を成功や失敗だけで測りません。 あなた方は努力してなお果たせなかった者の人生を、「救われた」「救われなかった」という二元論で評価するのでしょうか。 むしろ私は、その発想そのものに限界があると思います。 私たちは、八百万の神々や御仏を「願望を叶えるための存在」とは見ていません。 神々は道しるべであり、仏は己の姿を映す鏡です。 道を外れた時に自らを省みるための存在であって、自らの責任を委ねるための存在ではありません。 努力してなお叶わぬことがあるのは、この世が人の力だけではどうにもならない縁と巡り合わせの中にあるからです。 しかしそれは神仏の不在を意味しません。 むしろ、結果の如何にかかわらず最善を尽くし、その結果を受け入れてなお前に進むことこそが、人としての在り方だと私たちは考えます。 叶うなら感謝する。 叶わぬなら受け入れ、次へ繋ぐ。 そこに敗北はあっても、人としての尊厳が失われることはありません。 正しさの根拠を問われるなら、私は観念ではなく、長い歳月をかけて積み重ねられた現実を挙げます。 神仏を敬いながらも互いの信仰を強制せず、多様な価値観の共存を模索してきた日本社会の経験です。 少なくとも私たちは、「自らのみが絶対の真理を持つ」とは考えません。 だから異なる信仰を持つあなたが存在する自由も認めます。 同時に、私たちの信仰と生き方もまた尊重されるべきだと考えています。 神を信じることと、神にすべてを委ねることは同じではありません。 私たちは神仏を敬い尊びます。 しかし、自ら歩むべき道まで神仏に背負わせようとは思いません。 それが、私たち日本人が古くから大切にしてきた生き方の一つです。 以上です。 有り難うございました。 ごきげんよう
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立つ鳥跡を濁さずと言って、日本人は古来から去るときに周囲に迷惑を掛けないことを美徳としてきました。自殺なんて余程の事ですが、日本人であるなら、あとに禍根も遺恨も面倒も残さず綺麗に逝けと思う人は多いと思います。
飛び込み自殺で電車が止まった時「死にたければ迷惑かけずに死ね」と言う日本人の多さにずっと憤ってる。 自殺なんて余程の事がなければしないだろうに何も想像しない。「日本には死者を悪く言ってはいけないという文化がある」なんて大嘘。弱い立場の人間には死んでも石を投げつける。
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たぶん、イスラム教徒とか、キリスト教徒でもなんかガチの人達は、日本人を「無神論者」だ「無宗教」だって言うけど、それは我々が「宗教は?」って聞かれても特定の宗教が無い人が多いから。我々は年末年始に、クリスマスを祝い、除夜の鐘に浸り、神社に初詣し、仏壇に新年のお供えを置く、それが日本人の典型なの。そんな八百万の神々の国だから、貴方が何かの宗教に深く信心してても忌避する事なく受け入れる。だけど、土葬させろとか、コレを皆に食わせるなとか、日本にいる他の人達を蔑ろにする思い上がった主張をするなら、我々は全力で排除する。それは邪教や。
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そもそも、日本人は、神様を全知でも全能でもないとも知っている。 愛を与えるだけの存在でもない事を知っている。 完璧な存在であれば、そもそもこの宇宙や人間を作り出す必要性がないから。 自らの喜びのため(旧約聖書では、神々の苦役を人間に肩代わりさせるため)に人間を作り出したという話が、そもそも神の不完全さを示している。 完全な存在であれば、そのような話にはならない。 何より、私は妬むものであると明言している神が、全知全能の完璧な存在なわけがない。 根本的に矛盾がある。 そして日本人は、人を羨む事、人を妬む事を『恥』として昔から教育されている。 この時点で一つ、あなた方の神の上を行くことになる。
So many people in Japan right now are broken. Depressed and in anguish. It breaks my heart. I keep thinking “What if they had Jesus?” He would be there for them, ease their suffering. They would gain peace and joy that cannot be explained. Their darkness would turn into light.
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海上に設定した1km四方の枠の上から(出来るだけ)はみ出さずに10個以上の曲技課目を連続で飛ぶのって結構難しいのです。海面にグリッドとか描いてあれば良いのに…このフライトはまあまあ上手く収まったと思ったけど、降りてデータ見るまでは不安だった。
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曲技課目もクラスが上がると複雑になって、色々修飾される。スプリットSの最後に3/4ロールと逆方向への4ポイントロールの3ポイントとか、インメルマンの引き起こし直前に4ポイントロールして、ハーフロールの代わりに4ポイントロールの2ポイントとか。その分間延びして収まりが悪くなるの…
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飛行中の細かな挙動まで記録されているから、このデータで曲技飛行競技が出来るんですよね。こんな感じに自分の飛行が客観視できるから練習ツールとして有効です acrowrx.com/analysis/shared/…
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DCS63日目! 1番後ろが私です(間違いで1番機乗ってました…) 今日はループの練習を沢山してもらえたので1μmくらいだけループがわかってきた…かも…? もちろん全然完成系ではないのは重々承知ですが、今までで1番近くにつけた! この確率あげてもっと近くにつけたらいいなあ…
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Amerykański pilot, ksywa "Whiz", komentuje katastrofę na Florydzie: „Telefon mi się urywa, więc postanowiłem szybko nagrać filmik. Katastrofa wydarzyła się tuż obok nas, tu w Palm Beach. Jest po prostu porażająca. Nie słuchajcie nagrania z kontroli lotów. Naprawdę nie warto słuchać kogoś w przerażeniu, kto wie, że za chwilę zginie. Na Florydzie była fatalna pogoda, to nie był dobry dzień na latanie. Wierzchołki burz i złej pogody sięgały ponad 40 tysięcy stóp. Wygląda na to, że próbowali prześlizgnąć się tuż nad nimi. Były turbulencje i oblodzenie. Wygląda na to, że maszyna się oblodziła i potencjalnie wyszła spod kontroli, doszło do przeciągnięcia. Ten ogon w kształcie litery T w Learjecie jest naprawdę wrażliwy. Kiedy samolot się przewrócił i zaczął bardzo szybko spadać… zwolniłem nagranie tuż przed uderzeniem i wygląda na to, że nie mieli już ogona, czyli statecznika poziomego. Więc nie mieli szans odzyskać kontroli. Na jednej klatce wygląda nawet, jakby nie było lewego skrzydła. Spadali więc z wysokości mniej więcej 35 tysięcy stóp. Myślę, że osiągnęli około 550 węzłów, czyli 500 mil na godzinę, pionowo w dół. Więc do wszystkich zwolenników teorii spiskowych, do wszystkich tępaków: z odrzutowca spadającego pionowo z prędkością ponad 500 węzłów, tuż poniżej prędkości dźwięku, nic nie zostanie. Brałem udział w badaniu kilku wypadków wojskowych, gdzie zostawał kawałek skóry i obrączka. Więc dość teorii spiskowych. Nie został zestrzelony, to nie był dron. To dziewięć osób, które obudziły się dziś rano w Austin i nie przypuszczały, że czeka je najgorszy dzień ich życia. To po prostu łamie serce. Możemy sobie teraz gdybać po fakcie, ile chcemy, ale ja dziś nie leciałbym samolotem nad południową Florydą. I jeszcze szybko: na nagraniu z kontroli lotów słychać oczywiście kobietę. To był pilot niesterujący, rozumiecie? Robiła swoją robotę. Nie wiem, kto siedział za sterami, facet czy kobieta. Teraz to bez znaczenia, wszyscy nie żyją. Jeden pilot walczył z samolotem, próbując go uratować, ale bez ogona to było niemożliwe. A drugi rozmawiał przez radio. Niech Bóg błogosławi te dusze i ich rodziny. Wiem, że to dużo, jak na media społecznościowe, ale okażmy trochę serca. I módlmy się. Whiz, bez odbioru.” #USA #Floryda
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これこそが、事故に対するエアマンの姿勢
Writing this in my personal capacity, but I have been flying these types of aircraft for more than 20 years, with over 8,000 hours, and have reasonable familiarity with how the charter world operates. I feel compelled to post after seeing commentary about the Lear 60 crash, from missile strikes to DEI to critiquing this poor woman’s final radio calls. That last part is what I find most troubling. She was the second-in-command (SIC), and while she was empowered to point out mistakes as part of good crew resource management, she was doing her job, communicating with ATC right to the end in a terrifying situation. She likely knew before many of those calls that she was going to die. I have heard final calls from friends, from military pilots with thousands of hours in fighter aircraft, and they are just as heartbreaking because they know the end is approaching. I understand the public interest given the footage and audio. But you do not know the aircraft’s maintenance history, whether there was a structural failure, if any failure was induced by turbulence, overspeed, or overcontrol, or everything happening in that cockpit. I am sure weather will be part of the investigation, but beyond that, it is speculation. The charter industry routinely hires commercial pilots very early in their careers to gain experience alongside an ATP-qualified captain before they move up to the airlines. She would still have the appropriate training, qualifications, and checkouts by an FAA examiner or designee. Let people investigate, learn, and share the facts. Be respectful to those who perished and the families who carry their memories. God bless them and their loved ones.
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練習飛行終わったらスペースします。 teapaw.org/i/spaces/1BlMKEmNznnPz…

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これが一神教の弊害です。 自分の信じているものが、唯一正しいと思い込んでしまう。 そもそも「唯一絶対の神」「唯一正しい信仰」という教えなのですから、そうなってしまうのも仕方ないのかもしれません。 しかし、私が最も問題だと思うのは、その教え自体を疑えなくなってしまうことです。 「自分たちの信じていることは、本当にそうなのだろうか?」 「自分の理解や解釈が間違っている可能性はないのだろうか?」 そこを疑うことすらしない。 むしろ、疑えないからこそ信じてしまう。 そして、信じ続けるうちに、 「自分たちの信仰こそが正しい」 から、 「自分たちだけが真理を知っている」 にまで発展していく。 ここが非常に危険なんですよ。 自分たちだけが真理を知っていると思い込めば、異なる信仰や価値観を持つ人々は、間違っていることになります。 そして、相手を間違っていると判断するだけでなく、やがて敵として認識するようになる。 その結果、宗教を理由にした迫害や争い、さらには戦争にまで発展してきた歴史があります。 そもそも、自分たちが真理を知っているという認識そのものを、なぜ疑わないのでしょうか? 信じていることと、事実であることは別です。 自分が正しいと確信していることと、実際に正しいことも別です。 何億人が信じていても、何千年の歴史があっても、それだけで真理であることの証明にはなりません。 そして、これは一神教に限らず、あらゆる宗教や思想に起こり得る問題です。 ただ、一神教には「唯一絶対の神」という前提があるため、私は特にその構造に危険性を感じています。 自分たちだけが正しい。 自分たちだけが真理を知っている。 異なる考えを持つ人間は間違っている。 その前提を疑えないまま、他人に信仰を説き、従わせようとする。 そもそも、その構造はカルトと何が違うのでしょうか? 私は本質的に同じだと考えています。 ほんまに一神教はカルトやと思います。 そして、何度でも言います。 自分が正しいと思い込むことこそが、対立を生む根本的な原因です。
La vérité est par essence une et unique. Si la Terre est ronde et que une personne sur dix affirme que la Terre est ronde et les neuf autres affirment qu’elle est plate, ça ne change rien à la vérité, elle est ronde. cela vaux pour tout sujet, y compris pour Dieu. En effet le catholicisme est la seule foi véritable. Ce n’est pas "la notre" au sens de nous et pas vous, elle est faite pour absolument tout Homme, sous toute les latitudes, indépendamment des cultures ou autre. Ce point la différencie d’ailleurs de bien des croyances humaines.
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