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JTCの男で若いうちに愛知は、地元でもない限り行かない方が良いです。
恋愛市場において圧倒的に女性優位かつ、地元志向の高い女性が多いからです。
逆に地縁がないのに愛知に紛れ込んでしまって東京に帰りたい優良男性が一定存在するので、女性側の愛知婚活出稼ぎは結構ありだと思います。ただし、愛知全体が大きなJTCみたいな街なので、移住は勧めないです。都市の規模の割に村社会であり、外様が馴染みにくい文化。
JTCにいると、結局部下としてはこういう人の下の方が働きやすいことはよくあるんですよね。
上司がいつも残っていたり、休みを取っていないと部下も取りづらいわけで、長期戦のマラソンであるJTCの仕事においては疲れだけが溜まっていきます。
枝葉の議論にこだわれば、時間なんてどれだけでもかけられる中で、決められた時間で最大のパフォーマンスを出すことを率先して組織に示す上司がいるチームはイキイキと働いていることが多いです。
JTCで忙しそうな上司は、プレイヤーとしては有能かもしれないですが、マネージャーとしては残念であることが多いです。
マネージャーの仕事はチームの総力を最大化することであり、忙しそうにしているだけで、部下が相談しにくくなり、停滞化、マネージャーが頑張った分も部下の仕事が進まなかった分、チームとしてはトントンみたいなことがあります。
マネージャーは基本暇そうにしていて、若手の主体性を促している方がチームとしてもゆとりができ、結果的に成果が出せるというのはよく見ます。
JTCの非管理職では基本的に土日に働く方が罰則を与えられる制度があるので、変に真面目な人はちゃんと守られる制度の会社に行っておいた方が良いです。土日のゆとりと脳の別の場所を使うのは本当に大事。人間が腐る。
特にテレワークしていて、昼間サボって、夜になってわーやらなきゃとジタバタして睡眠時間を削るような真面目系クズは土日も働けてしまう環境だとなんだかんだ土日も稼働しがちです。自分の性格を理解して、フィットする会社で働けるかは人生を左右します。
JTCで大きければ大きいほど、異動したら転職みたいになることもあり、その時ほど日頃の明るさが効いてきたりしますからね。
ゆるいネットワークで、全体に何となく好印象を与えていれば、新しい環境でもいい奴スタートができます。
これが仕事は真面目で優秀だが暗い人だと、最初警戒から入られてしまいます。鋭ければ鋭いほど、その村のルールを脅かす脅威に見えますからね。陽キャで喋っていて相手を気持ちよくさせることが出来ることはどこ行っても重宝されます。
JTCではこれは本当にあるある。特に新規事業等の結果に数年かかる系の新しい取り組み。
基本前例のない取り組みなんてものは、否定される穴だらけなんですよね。リードする人はそこを一つ一つカバーしながら乗り越えていかなければいけないわけで。新任からすると、前任が守ることになくなった穴を否定してしまえば、無駄な出費を防いだということで、成果が簡単に出来上がります。
JTCにおいて、評価されているのって結局かゆいところに手が届く人なんですよね。秘書でもないのに、秘書のように上司のスケジュールをインプットして、必要なときに言われなくても手を出せる。
そして、秘書との違いは、上司が見ている視点を常に気にすることによって時に上司の壁打ち相手になれる。上司も信頼があるから、その人の言葉は聴くようになる。上司から好かれて、上司の思考もインストールされているから、そりゃあ評価されてしまいます。
大事なのは、順番を間違えないことです。信頼がない時に、壁打ち相手となって、上司の言うことを否定するようなこと言ってしまったらその時点でなんだこいつ?ってなりうる。まずは信頼されることが大事。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
別に「仕事ができる」が全てでは無いです。
場の空気を明るくしてくれて、それが職場の心理的安全性(なんでも相談しあえる環境)に繋がれば、上司からしたら多少業績出せなくても+とする会社もあります。
なので自分の強みをどこで活かすかですね。
JTCの採用もトレンドがあるんですよね。10年前くらいはどっちかというと、チャレンジ人材みたいな、一芸のある変わった子が求められる会社が多かった。異能人材による変革!みたいなのが求められてましたからね。
今は、コンプライアンス全盛期でとにかくリスクのない育ちの良い子が多い。ちゃんと今の時代のトレンドを押さえなかったり、年上の先輩の言うことをそのまま鵜呑みにしてしまうのは危険です。
JTCにおいて、特にプロパーの上司と中途の上司だと全然違うことはよくあります。特に中途上司→プロパー上司に戻る時が、管理面だとめんどくさいこと多いですね。基本出社とか、とりあえず会議とか、生産性よりその村の昔からのルールに固執している。
このときに、「すみません、昔の上司のときは、こうだったので!」とか言い訳したら絶対ダメです。プロパー上司からすると、自分が正しくて、急に元カノの話しされたみたいにカチンと来ます。前とか関係なく、とりあえず「申し訳ございません!次回から気を付けます!」が正解です。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
愛され無能はすごい
多くの人は能力的に自分が劣ってるというのを受け入れられない
気軽に蔑める人を求めては安心しているのかもしれない
誰にでもできる役割ではない
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
JTCのレビューって、
完成度を上げる場であると同時に、
レビュアーが
「自分もちゃんと見ました」
を残す場でもあるんだよね。
完成度が高くても、
何か一つは直される。
JTCの資料作りで必要なのは、
レビュアーが気持ちよく仕事した気になれる“余白”まで、先に仕込んでおく技術だったりする。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
いるよね、こういう人。
ただ、アタシは仕事できない奴はどうしても好きになれないんだよなァ。仕事でバリュー出してない奴が飲み会騒いでると不愉快になってしまう。そう思ってしまう自分に問題があるのは自覚してるよ(^_^;)
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
<逆に仕事もできなくて、常に暗いような人は組織の雰囲気を悪くしてしまいます。
泣きました。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
「トイレットペーパーの汚れもしなければ手が触れもしない部分」の役回りが集団では必要
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
仕事が出来る事って
本質どういう事って思ってしまう。
AIを絡めたいわけじゃないけど、昔から何が組織を進めてるか、
よく考えないといけない時代になってる
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
仕事の出来不出来はあくまで相対的な指標やからね
競争の前提がなければそもそも指標自体が存在しない
競争を内面化してる人間は全て、本質的に、その内面からして奴隷である



























