とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
別に「仕事ができる」が全てでは無いです。
場の空気を明るくしてくれて、それが職場の心理的安全性(なんでも相談しあえる環境)に繋がれば、上司からしたら多少業績出せなくても+とする会社もあります。
なので自分の強みをどこで活かすかですね。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
愛され無能はすごい
多くの人は能力的に自分が劣ってるというのを受け入れられない
気軽に蔑める人を求めては安心しているのかもしれない
誰にでもできる役割ではない
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
JTCのレビューって、
完成度を上げる場であると同時に、
レビュアーが
「自分もちゃんと見ました」
を残す場でもあるんだよね。
完成度が高くても、
何か一つは直される。
JTCの資料作りで必要なのは、
レビュアーが気持ちよく仕事した気になれる“余白”まで、先に仕込んでおく技術だったりする。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
いるよね、こういう人。
ただ、アタシは仕事できない奴はどうしても好きになれないんだよなァ。仕事でバリュー出してない奴が飲み会騒いでると不愉快になってしまう。そう思ってしまう自分に問題があるのは自覚してるよ(^_^;)
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
<逆に仕事もできなくて、常に暗いような人は組織の雰囲気を悪くしてしまいます。
泣きました。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
「トイレットペーパーの汚れもしなければ手が触れもしない部分」の役回りが集団では必要
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
仕事が出来る事って
本質どういう事って思ってしまう。
AIを絡めたいわけじゃないけど、昔から何が組織を進めてるか、
よく考えないといけない時代になってる
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
仕事の出来不出来はあくまで相対的な指標やからね
競争の前提がなければそもそも指標自体が存在しない
競争を内面化してる人間は全て、本質的に、その内面からして奴隷である
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
手遅れだわ
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
手塚治虫先生の漫画にもあったし、星新一先生のショートショートにもあったけど、仕事できない人を派遣する会社の話は秀逸だった。派遣を要請する上層部の会社秩序と作業環境維持のための考えが面白かった。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
JTCにいますが、なんだかんだこのポジションは大事なんですよね。組織にゆとりをもたらすと言うか。こういう人がいないと、仕事ができない=楽しんではいけないとなりやすく、組織の緊張度が上がってしまうんですよね。そして急に弦が切れてしまう。
一方で、窓際の宴会部長がいれば、仕事の優秀さと人間としての価値は別物だと割り切れることが出来る。ある意味で、自他境界をしっかり引くことが出来ているんですよね。逆に仕事もできなくて、常に暗いような人は組織の雰囲気を悪くしてしまいます。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
JTCに中途で入った場合、異動すると本当に転職みたいになりやすい。新卒は同期と仲良くしておけば、なんだかんだ同期の先輩後輩と繋がって、すぐに仲良くなれる。
中途の、特に子育て世代で転職すると、飲み会とかに頻繁に行くわけにも行かないのでネットワークが広がらないんですよね。加えて畑違いの仕事とかさせられると、中途入社のアドバンテージも活かせないし。
会社側も中途入社者には数年ワークしてくれれば、後はまあどうでもいいやと思っていそうな気がする。入社した部門はシゴデキなら普通に通用する。問題はその後である。1部署目でどれだけネットワークが広げられるかが肝になる。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
JTCの「部長」ってすごく偉いから宴会「部長」まで出世できるのはすごい。大半は宴会主任くらいでキャリアを終える。
在野のエンターティナー的な盛り上げ隊長、ほんとにいるんだけど、それだってチームの結束や明日の希望にバフかけてくれる支援要員みたいなもんで。コストにとどまらないパワーがあると思う。マジな話。
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
俺はこういうのを含めて「生産性」だと思ってんだけど、なんか単なる業務遂行の効率性だけを生産性って言ってる人が多いなって思う
とふおちゃん|JTCのあるある retweeted
Replying to @TofuoCom
それぞれが組織の歯車、ギヤだとすれば、
必ず潤滑油的な存在が必要で、それが無いと
ギスギスしてしまう。
組織を円滑に回すにはこういう潤滑油的ポジの
ヒトは必要。























