まあ|呼吸と脊髄のヨガ習慣 retweeted
みぞおちの緊張を取る方法がわからないままだったのですが、そういう意識でやるといいんですね😊まあさん、ありがとうございます❤️
Replying to @ma_minimum
みぞおちが硬いのは、
力が抜けない身体ではなく、
これまで、
あなたを守り続けてきた身体なのかもしれません。
無理にゆるめようとするより、
背骨にやさしく呼吸を通してください。
呼吸が少し通る。
みぞおちが少し動く。
そんな小さな変化の積み重ねが、
身体に、
「もう守り続けなくても大丈夫」 という、
新しい安心を教えてくれます。
消化力(アグニ)・神経・背骨・感情。
そのつながりを綴っています。
プロフィールに
「呼吸と脊髄からみる消化力診断」を
おいてあります。
受け取っていただけたらうれしいです。
@ma_minimum
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頑張っているのに、結果が出ない。
そんなとき
「この道を選んだのは、間違いだったのかな」
と思うことはありませんか?
時間をかけてきたのに。
自分なりに努力してきたのに。
思うような変化が見えない。すると、やっていることだけでなく
自分の選択まで疑いたくなる。
でも、結果がまだ見えていないことと
その選択が間違っていたことは、同じではありません。
すぐに形にならなくても、
経験したことは、ちゃんと自分の中に
残っていますよね。
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舌や顎に力が入っていること、つい見落としがちですよね。とても勉強になります。今日、気にしてみます!
身体がいつも緊張している人は、
自分でも気づかないうちに、
固めている意外な3つの場所。
1つ目は、「舌」です。
緊張しているとき、
舌や顎、口のまわりにも、
無意識に力が入ることがあります。
舌は、
ただ味わうための場所ではありません。
舌の運動には主に舌下神経が関わり、
感覚や味覚には、
複数の脳神経が関わっています。
また舌は、
顎や舌骨まわり、咽頭の筋肉と協調しながら、
発話や嚥下にも関わっています。
そして舌は、
言葉と深く関わる場所でもあります。
言いたいことを飲み込んだこと。
その場に合わせて、
言葉を選び続けたこと。
私たちは、
心だけで我慢しているわけではありません。
息を止めたり、
奥歯を噛みしめたり、
口の奥に力を入れたりしながら、
身体も一緒に、その時間を過ごしています。
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不安になるたびに、みぞうちがザワザワし始めてギュって苦しくなっていた。自分でも忘れていた感情を、ずっと覚えてて教えてくれていたのだと気がつけた。今は少しずつ身体に安心を伝えている。今までずっと緊張していた身体をゆっくり労っていきたい
まあ|呼吸と脊髄のヨガ習慣 retweeted
子どもの頃、父親の機嫌ばかり気にしていた。
父親が喜ぶなら、自分の気持ちは後回しでよかった。
人に迷惑をかけてはいけない。余計なことを言ってはいけない。そう教えられて育った私は、いつの間にか、人の期待に応えることが自分の役割になっていた。
社会に出ても、その生き方は変わらなかった。















