言いたいけど、言えない。そういう経験は誰しもある。けれどそこを突き抜けた人は案外少ないと思う。だからこそ多くの方に見て欲しい記事でした。
言いたいことを飲み込んでしまう。空気を読みすぎる人や遠慮しがちな人に、読んでほしいnoteです。 note.com/makivipdesigner/n/n…
津禰鹿貴将(つねか)|行動変容を起こす伴走屋 retweeted
「ほんとだね!
A君の大好きな泥んこラテだね」
ってニッコリ。
「違うよ、これはシナモンなの」
でもなく、
「泥なんか入れるわけないでしょ」
でもなく、
その子が見つけた世界を、
いったん一緒におもしろがってた。
ああ、こういうことなんだよなぁ。
子どもの「好き」や「学び」って、
大人が何かを見つけてあげるところから始まるんじゃない。
毎日の中で、なんどもくりかえされている、子どもの小さな発見に寄り添って、一緒にその世界を楽しんでみることなんだね。
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特別な教材なんてなくても、どこからでも学びにつながっている。
今日、
お子さんが何に目を輝かせるのでしょう?
その子の「おもしろい」が動いた瞬間を発見する楽しみ、味わってみませんか?
*v*v*v*v*v*v*v*v*v*v*v*v*v*v*
20年以上、高校生を見てきた元高校教員が、幼児期の「なんで?」「見て!」「やりたい!」が、その先の「自分で考える力」にどうつながるのかを発信しています。
特別な教材がなくても、いつもの子育てには「学びの芽」がいっぱい。
フォローすると、わが子を見るのがちょっとおもしろくなるよ🤗
@ayumin_edulab
「ゴールが見えなくても、目の前の一歩から可能性を広げていく自由もある」これ自律支援を始めてから、僕の1つのテーマとなっている。
一時期のコーチングブームも相まって「ゴールを設定せよ」などが加速し過ぎている気がしていて。事業上で必要な事は間違いないけど、個人成長においては手法の1つとして選択できるぐらいがちょうどいい。
向かう方向性を定めて、時には遠回りも選択してみる。その道中に新しい発見や気付きがあって、最短距離を取りに行ってばかりでは選択しなかったであろう自分や可能性に出会える。
そうする事で点と点が線を結び、道中のトラブルも楽しめる程になれるのではないか。
相手の対応に腹を立てたり、不安を感じたり、意識していなくても無意識に反応してしまう。これすごい勿体ないと思っていて。
言い返したとしても「ムカつく」って気持ちは消えない。よくて「言ってやった」という自己満足。でも結局は自分の時間を相手によって、使わされている。使ってるんじゃなくて。
反応しない様にしようとするのではなく「どういう時に反応するのか」、これをメモし続けるといい。自己理解を続けることで対処法が分かってくるし、むしろ新しい価値観の発見にも繋がる。
一生付き合うかも分からない相手より、一生付き合う事が確定している自分の説明書を更新する。
腹立つ相手に時間を使ってる時間はない。
即時の戦力化を急ぐ為に、今日から使えるスキル習得を急ぐ事は利益に還りやすい。でもあまりにそれを繰り返すと自己判断ができず、転用の効かない”御用聞き部下”が量産される。これは上司・部下の双方にとって不幸だ。
短期的なスキルを磨く前に持続的に自己開発する「学び方」から学んでみて欲しい。
組織が変わるとき、いちばん苦しいのは誰か。僕は、経営と現場の間に立つ管理職だと考えている。これまでの正解で評価され、昇進してきた人ほど、その自信が一気に揺らぐ。管理職が抱える葛藤は三つある。一つ目は↓
自分の組織の管理職に、問いを向けてみる。経営の言葉の背景を、本人が説明できる材料を渡せているか。管理職が翻訳に困ったとき、経営は直接説明する場を持っているか。説明責任を、管理職だけに任せていないか確認してみて欲しい。
変革と管理職の記事はこちら↓ note.com/tsune_blanknote/n/n…
20年以上5,000名に研修を施してきた原理原則がこれ↓
「好かれる人」のこれだけ
いつも選ばれる人に変わる非認知能力のトリセツ。
amzn.asia/d/0bkCOWYk
経費削減と投資のバランスの見方が、綺麗にわかりやすく整理されていて面白い↓未来の可能性を社長自ら壊していないか確認しておきたい。
世の中の全社長に伝えたいことがあります。「経費削減」は、確実な利益改善方法ではありません。 note.com/daisukenagatomo/n/n…















