Jun Tanaka 田中潤 retweeted
pr moi snk ça doit être une œuvre étudiée dans toutes les écoles du monde, je peux pas croire que certaines personnes meurent sans avoir lu ou regardé ce chef d’œuvre qui est tout simplement l’œuvre d’une vie
タッチバーとかいう謎仕様まで作ってごまかしごまかしでここまで引っ張ったん凄いな、笑 teapaw.org/i/trending/21185943163…
Jun Tanaka 田中潤 retweeted
やはり、未来はSunoではなくこっちでした。
#SpliceCreate
Jun Tanaka 田中潤 retweeted
一部男性が好むものはすでにゾーニングされていてBLは野放し、不公平ではないか?。
自分はこの視点でこの件を見ていません。
性的表現が問題とされますがそれが全て規制されれば次の不公平を探します。
あの暴力的表現は野放しでいいのか?
あれは差別的表現ではないのか?その線引きはどんどん狭められ表現者はガンジガラメになるでしょう。
少年少女青年成年と各々のカテゴリーと倫理観に基づき表現を模索することはとても大事。
しかし想像や妄想すら許されず常に息苦しさを伴う創作はその作家や作品の最大値を発揮できなくなるでしょう。
必要ないから、嫌いだから、気持ち悪いから、子どもに見せたくないから、不公平だから…理由はいくらでも探せますが規制を繰り返すとその先はどうなるのか?。
この件は焚書問題です。
現代の焚書はすでに焚かれた本すら持ち出して比較し次に焚く本を探します。
お前の本は何故キレイなんだ?と黒焦げの残骸を突きつけてきます。
コレは規制されたのだからアレも公平にという主張は次の不公平を生みます。
その線引きは誰がしますか?
一度引いたら終わりますか?
焚き尽くされたら何が残りますか?
手塚治虫先生の本が焚かれたニュースを観ていた先輩方はその時の光景と心境と課題を自分達に色々な方法で伝えてくれたのです。
30代前半は十分大人。一人前の社会人で判断力もある女性の意思で選んだ結婚という視点が抜けすぎませんかね。
あと、”普通の男性となんら変わらない欲望”ってどんだけ偏見に満ちた言葉なんですか。
こんな記事でいいねもらって嬉しいですか?
くるり岸田繁の再婚に思う。「サブカルの教祖」も結局、若い女性が好きなのか| @mizuburo__ note.com/mizuburo_/n/nf48b16… 「ホルンの音色に一聴惚れ」して交際に発展したという。実に美しい話だ。幸せな馴れ初めは詳しく語る一方、過去については触れないでほしいとも。どうにも引っかかる感覚の正体。
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とても嫌いな文章だなと思った。嫌悪感が止まらない。
家族の事情なんて当人たちにしかわからないことだらけだし、それを勝手な杞憂と邪推でこんな長文を垂れ流す無神経さ。ようは気に入らないってことでしょ。
権利を尊重するふりをして、自分の価値観に合わない人を責めるひどい文章。
ある男性ミュージシャンの新たに妻になった女性が、「心優しくて男気のある人」と評していて、
心優しい人は、男性に我が子がいるのに、娘でもおかしくないほどの年齢差の女性と再婚しないだろうし、
心優しい人は、我が子の幼児期に、コロナ禍で若い女性を呼び出したりはしないだろうし、
男気のある人は、「結婚することになりました」(決断ではなくまるで自然現象)ではなく「結婚いたしました」と報告するだろうし、
心優しい人は、これまでの家族を慮って、「50年生きてきて、こんな良い出会いがあるんだなぁとしみじみ」とは、思っていても公言しないだろう、と思ったのでした。
その言葉を我が子が目にする可能性が、十分にあるからです。
父親が、まだ子どもである自分よりも、ある女性との出会いをより幸福に思っている、と世間に堂々と発信する残酷さ。
例えばわたしには子どもがいますが、間違いなくわたしにとって最大の「良い出会い」は、子どもたちという二人の他者です。
子どもたちが、親よりも大切だと感じる誰かに出会うその日まで(そういう日がくることをわたしは願います。親なしで生きていけるようにしてやることがある意味では子育てのゴールでしょう)わたしは子どもから何度「誰が一番好き?」と聞かれても「あなただよ」と答えつづけるでしょう。それが親の仕事だと思っています。
心優しい人は、妻が出産育児に忙殺されていた時期に新しい妻に「一聴惚れ」していたとはいいません。
もしそうだとしても、それを表には出しません。
「ウェディングハイ」や「幸せそう」というファンの声も多いものの、彼のnoteは、つじつまのあわないところにあらかじめ予防線をいくつも張った文章に見えてしまい、無自覚に後ろ暗さがあるのではと、感じました(女性の側に対してはまったくなにも感じません。どうかお幸せにと思います)。
気になる点はもうひとつあります。
彼女が「スコアの浄書や手直し」を手伝っていたとあり、それはクラシックの教育を受けた彼女の尽力があってこその、交響楽の仕事だったということではありませんか。
しかし作品名は彼の名義になります。
これは長い歴史の中でくりかえされてきた、女性の業績や尽力があっても男性の功績としてクレジットされる類型ではありませんか。
文芸でも絵画でも音楽でもよく見られてきた搾取です。
クラシック音楽でも西洋近代絵画でもポップミュージックでも小説でも、大家の作品の陰に、妻や愛人や恋人や姉の莫大で献身的な作業があったという事例はたくさんあります。
またこのような読まれ方をするnoteがオフィシャルに出る、つまりこのような指摘をする人が誰も周囲にいないのだ、という点も気になりました。
これらが杞憂であり邪推であることを願います。彼女と、お子さんのお幸せを願います。
Jun Tanaka 田中潤 retweeted
青バッジのついた人がこうやって長文で、他者の人間性について責め出したら、最早言い逃れようもなく誹謗中傷ですよ。
何度も言いますが、その家族や関係者のことを憶測や妄想で、SNSに書くのは本当に失礼です。
ある男性ミュージシャンの新たに妻になった女性が、「心優しくて男気のある人」と評していて、
心優しい人は、男性に我が子がいるのに、娘でもおかしくないほどの年齢差の女性と再婚しないだろうし、
心優しい人は、我が子の幼児期に、コロナ禍で若い女性を呼び出したりはしないだろうし、
男気のある人は、「結婚することになりました」(決断ではなくまるで自然現象)ではなく「結婚いたしました」と報告するだろうし、
心優しい人は、これまでの家族を慮って、「50年生きてきて、こんな良い出会いがあるんだなぁとしみじみ」とは、思っていても公言しないだろう、と思ったのでした。
その言葉を我が子が目にする可能性が、十分にあるからです。
父親が、まだ子どもである自分よりも、ある女性との出会いをより幸福に思っている、と世間に堂々と発信する残酷さ。
例えばわたしには子どもがいますが、間違いなくわたしにとって最大の「良い出会い」は、子どもたちという二人の他者です。
子どもたちが、親よりも大切だと感じる誰かに出会うその日まで(そういう日がくることをわたしは願います。親なしで生きていけるようにしてやることがある意味では子育てのゴールでしょう)わたしは子どもから何度「誰が一番好き?」と聞かれても「あなただよ」と答えつづけるでしょう。それが親の仕事だと思っています。
心優しい人は、妻が出産育児に忙殺されていた時期に新しい妻に「一聴惚れ」していたとはいいません。
もしそうだとしても、それを表には出しません。
「ウェディングハイ」や「幸せそう」というファンの声も多いものの、彼のnoteは、つじつまのあわないところにあらかじめ予防線をいくつも張った文章に見えてしまい、無自覚に後ろ暗さがあるのではと、感じました(女性の側に対してはまったくなにも感じません。どうかお幸せにと思います)。
気になる点はもうひとつあります。
彼女が「スコアの浄書や手直し」を手伝っていたとあり、それはクラシックの教育を受けた彼女の尽力があってこその、交響楽の仕事だったということではありませんか。
しかし作品名は彼の名義になります。
これは長い歴史の中でくりかえされてきた、女性の業績や尽力があっても男性の功績としてクレジットされる類型ではありませんか。
文芸でも絵画でも音楽でもよく見られてきた搾取です。
クラシック音楽でも西洋近代絵画でもポップミュージックでも小説でも、大家の作品の陰に、妻や愛人や恋人や姉の莫大で献身的な作業があったという事例はたくさんあります。
またこのような読まれ方をするnoteがオフィシャルに出る、つまりこのような指摘をする人が誰も周囲にいないのだ、という点も気になりました。
これらが杞憂であり邪推であることを願います。彼女と、お子さんのお幸せを願います。
あれだけ音楽性違ったらあの程度の前置きは仕方ないと思います…許してあげてください😭
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