嫁と話してると、「旦那はATM」と嘲笑うのがマズイという認識はあるんだけど、
「経済的に責任のない形で働いて対等という体裁を取り、家事育児は可能な限り引き受けさせて適宜ケチをつけることでマウントを取る。ローンは夫に任せる」
みたいに逃避願望が軸になってるんだよな。
助けて、文科省!!東大だけじゃなくて、私たち筑波大学でも第1位が圧倒的な得票数 (白票 922 + 棄権 3,353 = 4,275 票) を獲得してるのに、第2位 (1,460票) が学則を変更して「本人が希望する限り、無期再任」にしたせいで今年度で連続14年在任になってる学長がいるの!!
【独自】筑波大学長選考 推薦候補は現職・永田氏のみ
現在進められている筑波大の学長選考で、教育研究評議会が推薦した候補は、現職の永田恭介氏のみであることがわかりました。事実上の信任投票となった意見聴取では、白票が922票(有効票の約4割)を占めました。 tsukuba-student-press.vercel…
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ウワーッ!!フープスネーク!!
アメリカの木こりたちの間でされるホラ話の怪物、フィアサムクリッターの一種フープスネークの元だ!!!!
ほ…ほんとにいたんだ!ホラ話じゃなかったんだ!!本気(ガチ)感動!!
高速で転がって逃げるヘビの驚きの逃避行動について、共同筆頭著者として参加した論文が出ました!常識ではありえない動きをしていて、めっちゃ面白いので、ぜひ動画だけでも見てください!
authors.elsevier.com/c/1nzOJ…
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充分に勤勉だった日本人を30年間すり潰して使役してきたお陰で後続世代が「勤勉でも対価が貰えない」と判断して勤勉をやめた状況が今。「ただ勤勉なだけ」を評価しないと勤勉さは育たないのだ。勤勉を最低条件とするのは経営者が真面目な日本人に甘やかされてきたからとも言える。甘えんな経営者。
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ガチでコレが真理。イーロン・マスクがテスラ工場で「全自動化を目指して人間を追い出したら工場がストップした」時に言った『最大のミスは、人間なら簡単なことを無理にロボットにやらせたこと』という言葉を思い出す。
コードやプロンプトは無限に生成できるけど、人間の「直感的な常識」と「責任」は自動化できないんだよな。今のAIエージェント狂騒曲は、まさにこれと同じトラップにハマっています。
「完全自律」という美名のもとに、人間なら直感で「それはアカン」とわかる常識がないAIに権限を与え、結果として人間の数倍の監視リソース(=bot子守り)を投入する破目になっているのです。
人口増加している局面だと、人権軽視とか人を使い捨てとかやりたい放題だったけど、人口減少局面では全くそれが通用しなくなるんだよな。多少過保護な位に国民を保護する方式しないと社会も需要も縮んで普通に終わると思う。
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何度も言うけど氷河期世代はバブル資金を注ぎ込んで教育された上、IT黎明期を肌で感じて育った世代だからな。
その大半を社会参加させなかったせいでIT分野で大きく出遅れた。
昭和のやり方に固執した世代が永く居着いたせいでね。これも大きな損失だったと思うよ
この世代にまつわるエピソードには胸糞悪い話が多い。
例えば、この年代は、高学歴な人が、世が世なら行かないような中小企業に入ったり、非正規になったりしたそうだ。嫌な話ではあるが、高学歴者への嫉妬心もあって酷いイジメにあったりしたそうだ。それでも親をがっかりさせたくなくて会社を辞めずに頑張った。その結果、心と身体を壊した。
教師が生徒をゲンコツで殴るのが当たり前の子供時代を過ごした方々でさえそうなのだ。怒鳴られたことすらない今の若者にはもっと耐えられまい。
いずれにせよ、世が世なら今頃日本社会をあらゆる領域でリードしてくれていたであろう方々をそうやって潰してきたのだ。今日の慢性的人手不足及び管理職の空洞化は、日本の経済界が重ねてきた数々の不徳の結果でしかない。
傷ついて生きてきた同胞の方々にもう一度居場所を提供することは、経済界が当然やるべき罪滅ぼしだ。同時に、それは傷ついた日本社会を修復する大事業になる。傷ついたのは氷河期世代の方々だけではない。日本社会の全体が傷ついたのだから。
AI時代はどう教育すべき?っていうのは結構議題に上がってるわけだけど、結局「多分野にわたる広く浅い知識」と「基礎教養」がAIをうまく使うための秘訣なので、義務教育課程は古いままで基本はいいと思う
生徒の興味関心を無視してあらゆる分野の知識を半強制的に埋め込む、という今の義務教育の方針は一周回って価値のあるものになってきてると思うし……
ただ先生の人手不足だったり雑務が多すぎる問題だったりは深刻なので、単純作業の事務とかはAIで代替してあげて、先生が授業に集中できる環境を整えるのが一番良いAI導入だと思う
AI教師とかもあるけど、それは一対一の個別指導時に有効なのであって集団にはまだ向いてないと思うのよなぁ
強いて言うならあれか、宿題を無くして代わりに文章の読み書きを鍛える訓練とかに置き換えるのとかは良いかも。結局今の時代、うまく喋れて、うまく言語化できて、うまく思考できるやつが強いので……
せっかくGemini、Claude、ChatGPTが文章中に透かしを埋め込んでくれてるので、「手書きだけ、AI生成してもバレるから再提出やで〜」でも問題ない気もするし
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AIの影響で既に仕事がなくなり始めた職種リスト。私の感覚でも確かにその辺はもうそうなるやろなっていう感じ。
韓国ではすでにAIで仕事が減ってる分野が結構ハッキリ出てる。
日本より国がコンパクトで社会実装が早いから、もう現場で「この作業はAIでいい」ってなり始めてる。
この波が日本に来るのも、そんなに先の話じゃないと思う。
実際に韓国のコミュニティで挙がってるのがこのあたり:
- 翻訳(人はAI翻訳のチェック作業員に)
- イラスト・挿絵
- 声優・ナレーション(短い案内音声から)
- 原稿執筆・コピーライティング
- 商業写真
- デザイン・画像制作
- コーディング外注
- 俳優(特にショートドラマ)
- ファッションモデル・撮影スタジオ
- スタイリスト・ヘアメイク
具体的にどう置き換えられてるのかは元ポスト見て。
これだけ見ると「ヤバい」で終わりそうやけど、実は同時に「AIの出力を判断して、ちゃんと仕上げられる人」の需要は増えてる。
特にデザインやコンテンツ系は、AIで下書きや素材を大量に出せるようになった分、
「どれが本当に使えるか判断できる人」「ブランドの世界観を崩さず直せる人」の単価が相対的に上がってる感じがある。
韓国で先に起きてることを見てると、完全に仕事がなくなるというより、
「作る人」から「選んで仕上げる人」に役割が移ってる印象が強い。
日本でも同じ流れが来るなら、今のうちに「AIを使って自分で仕上げる」側に回っておいた方がいいんちゃうかなと思ってる。
ていうかもう嫌が往もなく、それは来ちゃうから、早めに気づいた人はもうゴリゴリその方向にかじきってる。
AI 때문에 심각하게 일감 줄었다는 업종.list
커뮤 후기 나오는 얘기들 모아봄.
1. 번역: 번역가한테 맡기던 작업이 AI 번역문 검수 작업으로 바뀌는 중
2. 일러스트·삽화: AI로 그림 뽑으면서 의뢰가 줄었다는 작가들 나오는 중
3. 성우·나레이션: 기업 영상이나 짧은 안내 음성 같은 작은 녹음 건부터 AI에 뺏긴다는 후기
4. 원고 작성·카피라이팅: AI로 초안 뽑고 편집자만 남겼다는 거래처 사례
5. 상업 사진: 제품 사진을 AI로 만들겠다며 거래처가 끊겼다는 사진가 후기
6. 디자인·이미지 제작: 이미지 생성 AI 등장 이후 관련 외주 공고가 급격하게 줄었다는 연구
7. 코딩 외주: 자동화하기 쉬운 코딩 작업에서 외주 수요 감소가 관찰됨
8.배우: 숏드라마 시장에서 AI 배우로 대체되면서 인간 배우의 일감이 줄어든다고 함.
9. 패션 모델·촬영 스튜디오: PD수첩에선 모델·스튜디오 없이 AI로 룩북을 만드는 사례가 나옴
10.스타일리스트·헤어메이크업: 패션 스튜디오 관계자도 이쪽 외주 인력들이 위기를 심각하게 느낀다고 말함
먼 미래가 아니라 지금 눈 앞에 닥친 직종들
これなー…
頑張って働いて作って貯めた者を襲えば簡単に奪える世界観だと、コツコツ働くのは意味無いんす。
今使わずに将来のために貯蓄するのがリスクでしかないので、腕力鍛えてある奴から奪う方が早い。
富を守れるようになって、やっと真面目に働く意味が生まれるわけよ…
つまるところはこれを当然の理念として前提できているか(できていれば、少なくともストレスがない状態では自然にそれを選べる)、社会に浸透させられているか、それによって有利になるという認知を当然に得られるようにされてあるか、といった話であった。 #これができないんだよねベース人類社会
「医者は儲けすぎ」とか虚偽のキャンペーンを貼って徹底的に医者叩きをやった結果ですから見事に国策が成功した成果です。
若い医師の急性期病院などから美容医療への流入は近年の課題です。(私が卒業した20年前から比べても躊躇があまりなくなりました) 地域医療や高度医療を支える医師がいなければ、患者さんを支える医療提供体制は維持できません。
そのため、2025年の医療法改正では保険医療機関の管理者要件の見直し(一定の保険診療に携わらないと院長になれない)、美容医療機関の質確保のための定期報告制度を設けました。
一方で、津川先生ご指摘のように、根治療法的には、「なぜ医師が保険診療を離れていくのか」という構造的な原因にも対処する必要があります。
最も大きい原因と指摘される、大学病院をはじめとする病院勤務医の処遇改善は、改善しつつもまだまだ課題が多く、来年度予算などに向けて努めて参ります。





























